2009年春、スペイン、サンティアゴ・デ・コンポステーラの旅からフランスに戻り、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、ドナウ川沿いのサイクリングロードの旅の記録です。7月18日、朝はオムレツとパン。近隣に散歩に行き、なぜかお昼は「すし誠」というお店で食べた。フランスやドイツでは中国人が作っているお店も多かったが、このお店はハンガリーの人が作っていた。持ち帰らず、お店でいただく。もうすぐ帰国だというのに、和食を食べたい。夕食は、冷パスタとサラダ、なすの炒め物を作った。この日の写真が無いのは残念。帰国してから、旅の間は一日一枚でも写真を撮っておくと、後で思い出せることもあるのに気がついた。これから旅に出るときは一日一枚必ず。7月19日、朝 オムレツとパン。ホステルの人に翌日のタクシーのことなどを頼み、後は、散策。お昼には部屋でご飯とサラダ、なすの炒め物。夕食はケンタッキーで買って、部屋でいただく。ほぼ毎日、宿から歩いて、ドナウ川を見に行っていた。そして、明日にはハンガリーから日本へと。素行距離 徒歩にて散策宿泊代金 49ユーロ(二人で一室、1DK)人気ブログランキングへ ランキングに参加しています。クリックしていただけたらうれしいです。
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