長いこと高い評価も貰えてきたので、干されても恨みはないのよね。
ただ、不満はある。このまま静かに適当に仕事していられるなら、そんなんでも良いかなって感じ。ただ、あのグループの○○さんと××さんが辞めたら、組織は崩壊していくだろうなって妄想はしちゃうよね(妄想楽しい)。
先日某社ではP系上司へのストライキがあり、双方退職者を出したなんて話を聞いた。今はP系に厳しく、労働者に甘くなってきたな(昔は毎日ハードだったし、上意下達の文化が強かったね)。
また、最近は部下や上司も子供や嫁の問題を抱えている人も多く、在宅勤務でなんとか家庭を維持してる人は顔が険しい。インフレの時代で、専業主婦と子供を都内または郊外で養っていくのは年収1200万でも厳しい(会社が遠く出社2時間かかる人も珍しくないし)。
さて、妄想は実現しそうな気がしている。優秀なA氏は転職を口に出しているので、A氏が辞めたら連鎖退職か異動希望者が出ると予想。遅かれ早かれあの組織は崩壊しするだろうな。その崩壊の最中か最後に、退職したらリベンジ退職になるのだろうか?
もしくは、その組織の立て直しを依頼されて、出世レースに戻るか悩ましい。。。
数人退職が出るだけで崩壊しかねない組織こそ、リベンジ退職とかに気を使ってほしいよね。今は、優秀な人物を採用しづらいし、中途の応募者も質が低い。リベンジ退職で、業績が落ちていく会社も増えるかもね。
個人的には、めっちゃ暇なのに忙しいふりして、崩壊する組織をニヤニヤしながら観察していたいから、リベンジ退職ならぬリベンジサイレント退職でいたいかなw