前回投稿した記事ですがよく見返すと硬い上に何か考えが偏っている感じがする。結構見返して書いたけど上手く考えが述べられなかったのが正直な感想です。
自分が言いたいのは女性作家さんの向上心はすごいよなぁと思ったことです。実際間近で見たことあるのですが上手くなりたい気持ち含め推しを語る情熱はすごいと感じました。自分も見習おうと思います。
こう熱意もって語ったり何か作ったりするのを見ると自分もうれしいし自分もがんばろうと思えたりします。
話は変わりますが、最近では批判する人は優しい人かもしれないと思うようになりました。
批判しないので自分は優しくないです。でも、攻撃できる・相手に発言できるのはすごいなぁと思う。きっと優しい人なのだろうと思う。
そう思うと批判とか文句は言わせたらいいのだろう。今までは自分が傷つくから反対していたけど相手が言いたくてたまらないのならば言う方が精神衛生上いい。自分も言うかもしれないが努めて聞くようにしよう。批判や攻撃は誰のためにするのか判断しないといけないことを肝に銘じるべき。
攻撃できるのは少しうらやましいと思うけど多少できるくらいは受け止めるのは大事かもしれない。自分は心がけようと思います。守るために意見を述べていることがわかれば主張している人のおかげで守られているという意識になるので少しでも知る努力をしよう。
