最初から炎上目的なのかな

英南西部ブリストルの蒸留所が、ウオッカの新商品に旧ソ連で開発された軍用神経剤と同じ「ノビチョク」と名付けて販売を始めたが、批判を受けて中止に追い込まれる騒ぎがあった。

 

保護されて飼うみたいですね、どこまで大きくなるのか気になります

 

 豪ABCのインタビューに応じた当局幹部のジョン・バーク(John Burke)氏は、「捕まえるのが本当に大変だったので、何年もの間このワニをいろんな名前で呼んでいた」と語り、「少しゾクゾクするけれど、みんなもこのワニの大きさや年齢に感心するはずだ。ちょっとした尊敬の念すら感じるはずだ」と述べた。

 当局によると、キャサリンの川から捕獲されたイリエワニとしてはこれまでで最大。ワニは地元住宅地から離れた飼育施設へと送られたという。【

 

すごい、女性10人分の体重ですよ

オーストラリアの野生動物保護当局は10日、8年間追跡の手から逃れ続けていた体重600キロ、全長4.7メートルの巨大イリエワニ(別名:海水ワニ)がついに捕獲されたと発表した