テレとうのアナウンサーめdちすぎないのがいいよね


俳優、森山未來(27)の主演映画「モテキ」(大根仁監督、23日公開)をPRするため、テレビ東京アナウンサーの大橋未歩(33)、松丸友紀(30)、紺野あさ美(24)、植田萌子(23)が20日、東京・大手町のサンケイスポーツ編集局を訪れた。

 同局系で今年7月期に放送された連ドラの映画化で、恋愛下手な男が美女4人との恋に奔走するラブコメディー。元モーニング娘。のメンバーで、今年入社した紺野アナは先月、慶大の先輩にあたる実業家(25)との交際が報じられたばかり。「モテキですね?」との問いに「ご迷惑をかけてすみません」。これに大橋アナは「ドンマイ!」と声を掛け、後輩を気遣った。

ちゃんとなおるといいね


30日のセルティック戦で人生3度目となる右肩脱臼を再発させた長友の状況が一変した。チームの北京遠征に帯同するチームドクターのフランコ・コンビ氏の治療を受けるためにパリ経由で中国に向かう予定だったが、行き先を変更。インテルの公式HPによると最善の治療法を見いだすために一時帰国し、3日に広島県内でプロ野球・広島のチームドクターで肩関節のスペシャリスト、望月由医師に診断を仰ぐことになったという。

 関係者によると、最終判断は長友本人次第。09年10月のF東京時代の脱臼時ほどの痛みはないが、骨同士の摩擦を軽減する関節包という組織が損傷したため、再発のリスクが増加。再発防止にコンビ医師は手術が良策と考えているが、その場合は全治2か月以上。リーグ開幕レッチェ戦(27日)、日本代表のW杯3次予選の北朝鮮戦(9月2日)とウズベキスタン戦(同6日)も絶望的だ。一方、保存療法ならリーグ開幕戦も間に合う可能性は高いが、爆弾を抱えたままのプレーを強いられる。長友はセカンドオピニオンを受け、決断を下す。

良い時代じゃん


イランのイスラム教シーア派最高権威(大アヤトラ)の宗教指導者、マカレム・シラジ師は28日までに、インターネット上で若い男女が知り合うことについて、容認するファトワ(宗教見解)を出した。結婚前の自由な男女交際や大勢のパーティーすら禁じられる同国で「ネット恋愛」にゴーサインが出るのは異例