こはるんはいまでも人気あるのかな。。

凄くタイプであるけど

動物でも人でも、自分に対して警戒心を持つ人、恐れの感情が見える人に対してはやっぱり心を許しちゃくれないもんなのでしょう。
頭や首をいきなりつかむと言うのはどうなのでしょう・・・やられた側にとっては良い迷惑ですが、ただ力関係をはっきりさせると言うには良いのかも…とは思いますねぇ。
まぁそれに対する反骨心を持つ犬も当然出てくるでしょうが・・・

何度かお世話になっているニカラグアの鍼灸大学では、夜間は犬が野放しになっております。
あちらのお国の感覚では、犬は愛玩動物と言うよりセキュリティの為の番犬ですからね・・・
大学の関係者どころか警備担当の人にまで余裕で牙をむきやがります。

自分の働いている大学の番犬にかまれた経験の無い職員が少ないくらいだそうですが、やはりそこはそれ・・・番犬としての犬の存在が普通のニカラグアの人は、噛まれたら思い切り脳天か鼻面に拳骨くれてやるらしいです。
それをやるとさすがに怯むのだそうで・・・まぁ向こうの人は総じて体がでかいですから力も強いですしね。
と言うか、本当に怖いんですよ向こうの犬。。。

苦労して登ってきて個人的に色々考えたり感じたり、そのご来光に感動するシーンでの『万歳』は頂けないな。

うん、ご来光を拝んだりは良いと思うけど万歳は無いでしょ。