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芸能人の熱愛結婚と整形スッピンのブログ

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31才F乳旅作家 歩りえこ(あゆみ・りえこ)
世界5大陸94カ国を旅した生粋のバックパッカー
旅作家・女優・写真家としてマルチに活躍する
 歩りえこさんにインタビュー
日本は生理用品も世界No.1だとか。

華麗なルックスからは想像できない
「ノーブラ、替えのパンツは2枚のみ
150万円で世界一周」などワイルドすぎる旅を
してきた あゆみ・りえこ のインタビュー


「学生時代に所属していた
チアリーディング部の世界大会で
アメリカを訪れたんですが、そこで
目にした光景に衝撃を受けたんです。

『ノーブラの女性が堂々と歩いてるよ!』
って。そんなノーブラの女性を見て
日本と違う自由な女性の感覚に
触れられたと思ったんです。

それで、新しい価値観をもっと
体感したいと思い、海外に
出ようと決意しました。

私、元々、体を縛り付ける
ブラジャーがすごく嫌いでした。
でも、日本ではブラを着けるのが
当たり前で……。


そう思ったら、身の回りの
色んな物事に縛り付けられて
枠からはみ出さないような
生活を送っているようが
気がしてきて・・・

でも、そんなんじゃ
ありのままの自分で
生きられないですよね」

ん~たしかにそうだね(・∀・)

――行く先々でかなり
モテていますが、どの
国でもモテたんですか?

歩:日本人女性って、大和撫子的な
印象があるので海外では
けっこうモテるんです。

ほかの国の女性はたくましくて
おとなしい女性って日本人
ぐらいなんですよ。でも、

アフリカでは全然モテなくて…。
アフリカでは、体が大きくないと
モテない。もう、明らかにバーン!
とお尻もないと、子供のように
見えてしまうみたいで。


――3か国くらいで男性から
プロポーズされていましたね。

歩:実はもっと…。書いている
以外の人も入れると100人ぐらいには
言われてると思います。

日本人の女性だったら誰でも
歩いてるだけでアプローチ
されると思いますよ。
――“結婚してくれるまで
どんなことでもする”と
根性焼きをしてまで結婚を
迫られたというのは、
かなり驚きました。

歩:あのときは、びっくりしちゃいましたね。

はじめは根性焼きを私に
するんじゃないかと思ったので
どうやって逃げようかと。

でも、相手が自分にやって、腕が
ほんとに焦げたので、これは
ヤバイと思って7回目くらいで
「イエス!」って言っちゃったんですよ。
そうしたらやめてくれましたが。


――つらかったこと、大変だったことは?

歩:やっぱり、シャワーを浴びれないこと。
ひどいときは4日間くらい浴びれなかったので、
ほんとに体がかゆくて。
汗とかを拭くことはできるんですけど
デリケートな部分とか、頭とかが
ほんとにかゆくなっちゃうその
連続だったので、女性として
キツかったですね。

――それでも旅をやめなかったのは?
歩:やっぱりそれに勝る魅力があるし
つらいことや試練が本心では
好きなんでしょうね。だから
楽に旅したところはあまり記憶に
残っていなくて、むしろハードで
つらかったなっていうところが
帰ってみたら結果として
楽しかったんですよね。

――インドの電車内で集団痴漢に
遭った体験もあっけらかんと
綴っていますが実際は?

歩:乗車率“500%”ぐらいの
車内で、とにかく四方八方から
手が伸びて100人くらいに
痴漢されまくったし、バストを

わし掴みにされて体が引きちぎられ
そうなほど痛いし、“拷問列車”でした。

怖かったですし、インドの電車は
ほんとに地獄でしたね。
逃げ場が全くないので。

しかも臭くして、暑いし、トイレに
行けない。トイレなんて、この世の
ものとは思えないひどい
状況でしたから。

体が極限状態だったので
セクハラよりもそっちのほうが
つらかったかもしれないです。

地獄ってこういうことだなって
思ったら、その後に起きる
どんな嫌なことも耐えられる
っていうぐらい。

ある意味、ラッキーな経験を
したなと思います。
もうあれ以上の拷問はないので
今となっては貴重な体験でしたね。


――中東ではストーカーされてましたよね?

歩:はい、中東の人たちの性質というのは
それぐらい真っすぐなんです。

ただ、ちょっと困っちゃいましたよね。
いつまでもやめないっていうのが
わかっているので、どうしたら
いいのかと。

海外の男性はアグレッシブですね。
好きになるのもほんとに早いし
男性がガンガン来る。

特に中東の男性は、アグレッシブさが
半端じゃないです。

――アメリカではハリウッド俳優と
オリンピック選手と札束豪遊
したそうですが、一体どういう
状況だったんですか?

歩:カントリーミュージックで
有名なナッシュビルのライブハウスで
音楽を聴いていたら、私のところに
集まってきて

「なんでひとりでいるの?」

って声をかけられて。仲良くなって
飲んでたら、周りの人が
「あれはピーター・フォンダって
いう俳優で、『イージー・ライダー』
って映画に出てるんだぜ」
「有名なんだよ」って。

私はその人のことも全く知らずに
遊んでたんですけど。

オリンピック選手も50才ぐらいの
体操か陸上の金メダリスト
だったんですよ。

その二人や、「億万長者だ」って
いわれてた人たちが一緒につるんで
遊んでいて。私が「これから
深夜バスで次の街に行くんだ」

って言ったら、「じゃあ持ってけ」
という感じで、確か150ドルくらいの
餞別をくれましたね。

――旅を通じて学んだこと
やいちばん実感したことは?

歩:“為せば為る”っていうことですね。
人間って自分がやろうと思ったことは
何でもできる可能性を持っていて

それをできないと言うのは
言い訳だと私は思うんです。
絶対これをやるんだと思っていると
いつの間にかそこにいるんですよね。

それは旅に限ったことではなく
仕事もそうですし、自分がしたいと
思う全てに当てはまります。

旅だったら航空券やビザを取ったり
いろんな準備をしてそこに
向かおうとする。例えば受験でも
会社に入るのでも何でも同じで
そのためのプロセスを踏んでいけば
絶対そこに到達すると思うんです。

――旅を通して価値観は変わりましたか?

歩:細かいことをいちいち気に
しなくなりましたね、日本にいたときと
比べて。人が自分のことをどう見てるとか
そういうことはすごくつまらないことで

人生、人に迷惑かけなければ
やりたいことをやって、自分の
幅を広げないとすごく損だなって
思ったんです。

――最後に、世界一周してみて
見えた日本、気づいたことは?

歩:日本食やお風呂、人の
ホスピタリティーとか、あらゆる
意味で世界一番だなって思いますし
マナーや秩序を重んじるところが

世界の国々に比べてずば抜けて
いると思います。
震災のときもそうでしたが
危機的な状況になっても順番を
絶対に守るじゃないですか。

自分よりも人のことをまず
先に考えるというのは、絶対に
他の国にはないと思うんです。

世界的に見れば珍種みたいな笑
あと、日本人の女の子はほんとに
性格も外見もかわいいと思います。

私が男性だったら、絶対に
日本人女性とつきあいたいですもん。

~おしまい~(・∀・)

【歩りえこ(あゆみ・りえこ)】
1981年9月22日生まれ。東京都出身。
清泉女子大学卒業。女優、

⇨ 歩りえこHPリニューアルオープン!

ラジオパーソナリティー、レポーター、
グラビア、写真家、旅作家として
テレビやラジオ、雑誌とボーダレスに
活躍する。学生時代に所属していた
チアリーディング部で全国優勝し、
全米選手権大会に招かれ海外を
初体験したのを機に海外旅行に興味を持つ。

2005~2007年の2年間で
5大陸90か国を訪れ
世界一周を果たす。