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芸能人の熱愛結婚と整形スッピンのブログ

芸能人の熱愛や卒アルや整形芸能人アメブロや
やスキャンダルのフライデー ニュースをお伝えします

真中瞳のデビューからの足跡と現在
電波少年でデビュー後、すぐにブレイク
2000年にテレビ朝日
『ニュースステーション』に出演
金曜日のスポーツキャスターを担当
して人気を得ていましたねぇ
アゴのホクロが魅力的な美人だった

ドラマ、映画、舞台などで活躍
米倉涼子と一時は結婚確実とまで
言われた市川海老蔵と破局・・

その彼が、真中瞳 当時26歳で
熱愛という情報が流れた時は、
かなり驚いたけど海老蔵と真中は
TOKIOの松岡昌宏を介して
知り合ったらしい・・・

で、真中は初めて主演したドラマ
「メッセージ」が超大コケ平均視聴率4.4%
(2000年以降のドラマでは最低記録)を
記録。途中打ち切りになったことが
その後の活動に影響を与えたのか?
傷心のためか07年、オーストラリアに
海外留学したあと極秘帰国して
OLになっていた

『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』
東風万智子 編

真中瞳改め「東風万智子」
(こち まちこ)で初舞台
明日放送のドラマ「JIN-仁-」に
おりょう役で出演し現在は

名古屋と静岡で聖母・聖美物語なる
昼ドラに出演しています(^_^)
 ⇨⇨聖母・聖美物語

松田聖子が、個人事務所の
「ファンティック」から2月末に
独立。愛人といわれてきた
元マネジャーのK氏と新事務所を
設立したという

「女性セブン」(3月20日号/小学館)
の報道を読んで、開いた口が
ふさがらなかったぜ・・・

松田聖子の結婚相手の
河奈裕正さんはフジテレビ
社内診療所の歯科医↓


じつは電撃再々婚から3カ月も
松田聖子と個人マネジャーK氏の
“ただならぬ関係”は続いていた?

このK氏とは、かつてはビートたけしの
娘と交際しつつも、たけしから
結婚準備金をもらうと娘とは別離し
その金を返済しないまま姿を
消したという、いわくつきの人物だ。
もともと整体師をしていたのですが
彼に惚れ込んだ松田聖子が強引に
自分のマネージャーにしたんです。

聖子の芸能界の育ての親である
「サンミュージックプロダクション」の
故・相澤秀禎会長は生前、K氏の
素性を知って以降、彼がマネジメント
することに疑念を抱いて、一日も
早く聖子が手を切ることを望んでいた。

そんな中、昨年末に聖子がK氏を
事務所から解雇したことで
相澤会長も安らかに眠ることが
できると聖子オタクの私は安心した。

ところが、いまだに手が切れて
いなかったどころか、なんとなんと
2人で新事務所を設立したという
話を聞いて卒倒しそうになった。

聖子の個人事務所からの移籍は
今回で2度目なんですが前回とは
事情が違う。

1度目の聖子は「サンミュージック」
から“身勝手独立”して、
個人事務所「ファンティック」を設立

96年に、レコード会社を
ソニーミュージックから
「マーキュリー・ミュージック
エンタテインメント」へ移籍した。

その時にマネジャーを買って
出たのが、業界では悪評が
高かった故・Y氏だった。

 Y氏は活字メディアだけでなく
テレビ局に聖子関連のフィルムの
二次使用を一方的に禁止通告する
という高圧的な態度を取ったために

新曲をリリースしても、メディアは
宣伝に協力してくれなかった。

それをY氏は「レコード会社の幹部が
無能だからだ」と責任を転嫁したために
聖子とレコード会社の関係は悪化。

一時、聖子はレコード業界から
追放されるのでは? 
とウワサされた。その後、Y氏が
事務所の金を横領していたことが
発覚。聖子はY氏をクビにした・・

しかし、裏で“芸能界の実力者”が
暗躍。99年、相澤秀禎聖子が元ソニーの
プロデューサーが設立した
「グリーンパークミュージック」に
移籍することで、契約が更改された。

その後、暗躍した実力者への
プロモート費の高さに音を上げて
古巣のソニーに出戻った時点で
「ファンティック」に戻った。
この個人事務所は、聖子の実兄が
代表取締役を務め、母親の一子さんも
役員に名を連ねている。

一人娘の神田沙也加も所属しているが
稼ぎ手は聖子一人だ。その聖子が
家族を捨てて、元マネジャーのK氏と
新事務所を設立。

一体、何を考えているのか? 
凡人には理解できない・・・(・_;)

聖子の3度目の“離婚危機”と
芸能マスコミが騒ぐのは、
時間の問題だろうね(・∀・)

今さっき撮影した
朝焼けの富士山
頂上付近は
かなりの強風があるみたいです

まぁこの美しい富士山をみると
今週もやるぞ!
という気が起きます

きょうも口角、上げて
張り切って行きましょうゃ
   (^.^)