徒歩いつも帰りは行きつけの喫茶店に寄って一服しながら1日を振り返るそれが習慣けど,今日は無性に誘って歩きたくなった何気ない会話しかしないのに何も起こることもないのに一緒にいるだけで落ち着くし何気ない会話が心地よいこんな日があと何日,何回あるのか年が明ければ仕事は激務だし3月になれば君はいなくなるなんとも言い難いそんな帰り道になった