「魂の設計図う?」
星占いの裏側を知っていくにつれてわかってきたことがあります。
・占いは統計学といわれているが、厳密には統計学ではない※
・データだけでは測れない、個人の力の差があるから
・個人ごとの力には「生まれた時の星の配置」から”何かしら”の規則性がある
・その”何かしら”によって人生における天の采配が決まっている
・それは完璧である
※統計学は実質的なデータありきなんだけど、例えば星占いではひとことで「双子座」といっても「双子座」のひとそれぞれ生まれ持ったものが違うから「双子座」のデータ、だけでは「双子座」を解明できるということにはならない。みたいな。人はなぜ占いに惹かれるのかというと、人の悩みや願いは、人の数だけあるし、一言で「お金欲しい」だとしてもその背景も人それぞれだから。「お金を得るための近道」はこれまでのビジネス経験やマーケティングや投資ノウハウといった統計学なデータが有効だけど、人の悩みは色々だからその「人それぞれ」に対応できるのは「占い」だっていうわけ。完全オーダーメイドの神アドバイスみたいな感じかな。
占いといっても色々あって
・宿命(うまれもったもの)を知るもの
・タイミングを知るもの
・未来を知るもの
・魂や潜在意識など見えないところを知るもの
・相性を知るもの
など様々ですが
占星術の何がすごいって、星ひとつでこれらが全部わかるということ。
万能すぎん?
(そりゃそうか宇宙だもの)
だから「魂の設計図」と言われているんですよね。
じゃあなぜまにが占い師にならなかったのか、という話なんですが
理論に美学を感じたからあゝあゝ嗚呼!!!
悩みを解決するツールというよりも
「宇宙ってなあに???」っていう幼い頃に月や星を見て思ったあの時の好奇心とロマンを一生をかけておっていける宇宙哲学の検証ツールとしての万能と完璧な理論にノックダウンされたので人の悩みを聞いて占う<<<<<<<<<<占い研究に情熱がいってしまっているんですううううううううううううう
ごめんちょっと推しについて語りすぎてるね?
推し=占いの背景にある太鼓の叡智としての宇宙理論
(大学の時にとった宇宙概論講義を受けている時のオレ)
大学の講義は難しすぎた。
覚醒のSPEC
と、あれこれ占い検証の結果
わたしの「出会い力」は
生まれ持った星の波動が
「カーーーーーーっ!」
と煌めいたときに発動するものだと解明できました。
さらに細かくいうと
SPEC1×SPEC3=出会い力
SPEC2×SPEC12=吸引力(引き寄せ力)
など
自分が自覚していない力も含めての
”何かしら”
の
”見えない力”
SPECとSPECの掛け合わせが起きた時に
現実的に魔法が発動するんです真顔。
いやほんとほんと。
厨二病的表現っぽいけどほんとなんや。
そしてこの、
肝心の、
この「カーっ!」の正体ですが
ここでは長くなるので説明会でお話しします(誘導)
説明会へ続く。
・
しっかしあれよ。
説明会明日ですって。
早いですね。
説明会への参加エントリーは
今日9月24日(火)で締め切りです!
P.S.
SPEC覚醒えぴにしれっとくっついている「SPECワーク」
ワークの答えというか
”結局これなんなの?”は
説明会参加特典としてプレゼントされる「SPECワークシート」に書かれております。
P.S.2
「SPEC覚醒講座」が降りてきたときね
まにのカっとしてグーの出会い力によって出会えた
謎のサイキック神あけみさん&マナさん&姫神さまから
「星を使ったファッションの講座をやったらいいよ。」
「って、恵比寿さんみたいなのが言ってきてるけど」
っていわれて
「え〜?ファッション?なにそれ〜?専門外すぎる〜〜〜でもやってみっか〜〜〜」
ってやってみたときに「SPEC覚醒講座」が爆誕しています。
「星月ファッション」をやってたときにすべてが繋がったんですわ。
あれなかったら
「SPEC覚醒メソッド」は誕生してなかった。
たぶん、古田さんに合わせてくれたあのダンシング恵比寿さんに違いない。
粋なことしてくれるよね〜(お告げ)
Q5:
最近、カーっキラキラ〜〜となってGOODだった瞬間、ありますか?
ぜひコメント欄に書いてみてねん!(これも恥ずかしい!かもしれないので各自ノートでも)