熾烈な優勝争いを繰り広げるセントラル・リーグ、中日・阪神・巨人
9月も後半に入りましたが、プロ野球の優勝争いは近年稀にみるデッドヒートを展開していますな。
特にセントラル・リーグ。
球団史上初の連覇を目指す中日ドラゴンズ、
そのドラゴンズとここ4年交互に優勝を分け合ってきている阪神タイガース、
そして球団のメンツをかけて(?)5年間も優勝から遠ざかる訳にはいかない読売ジャイアンツ。
この3チームの熾烈な優勝争いで、毎日上位3位の順位が訳わかんないくらい変わります。
これもセントラル・リーグにも今年から導入された
クライマックス・シリーズのおかげなのかもしれませんが、
いずれにせよ、最後まで面白い試合が続くというのは良いことですな。
それにしても、こんなに面白い展開になっているにも関わらず、
プロ野球の中継は、もうやらないというのがすっかり既定路線となっているようですね。
テレビ局側の
「(プロ野球中継を)観たい人は、(プロ野球中継を)観られるチャンネルを買って観て下さい」
と言うウラの声が聞こえてきて、
強制的な2011年からのデジタル化推進とともに、
とても腹正しく思えるのですが・・・
特にセントラル・リーグ。
球団史上初の連覇を目指す中日ドラゴンズ、そのドラゴンズとここ4年交互に優勝を分け合ってきている阪神タイガース、
そして球団のメンツをかけて(?)5年間も優勝から遠ざかる訳にはいかない読売ジャイアンツ。
この3チームの熾烈な優勝争いで、毎日上位3位の順位が訳わかんないくらい変わります。
これもセントラル・リーグにも今年から導入された
クライマックス・シリーズのおかげなのかもしれませんが、
いずれにせよ、最後まで面白い試合が続くというのは良いことですな。
それにしても、こんなに面白い展開になっているにも関わらず、
プロ野球の中継は、もうやらないというのがすっかり既定路線となっているようですね。
テレビ局側の
「(プロ野球中継を)観たい人は、(プロ野球中継を)観られるチャンネルを買って観て下さい」
と言うウラの声が聞こえてきて、
強制的な2011年からのデジタル化推進とともに、
とても腹正しく思えるのですが・・・
岐阜県県民ふれあい会館マスコットキャラクター募集中
先日、パスポートの申請に行ってきたことを書きました。その申請場所は、『県民ふれあい会館』というところですが、
現在、その『県民ふれあい会館』がマスコットキャラクターを募集しています。
”マスコットキャラクターを設けて、親しみを持ってもらう”
キャラクターを設ける最大の理由はココにあります。
そしてそのキャラクターに人気が出てくれば、
そこからまたキャラクターグッズの販売など、
様々な二次的な効果が期待されます。
日本は業種を問わず、
実に様々な業界に、
実に様々なキャラクターが存在しています。
これからこうした視点においてもいろいろお話ししていきたいと思います。
