観たかった『チャーリーとチョコレート工場』
昨日、日本テレビ系で『チャーリーとチョコレート工場』を放映していたんですね。『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』が来週末から公開されますが、その主演がジョニー・デップということで、同じくジョニー・デップが主演しているこの『チャーリーとチョコレート工場』のオンエアということなのでしょう。
残念ながら、柄にもなく客先で残業をしていたため、『チャーリーとチョコレート工場』を見逃してしまいました。(泣)
今、新聞が無い生活をしているので、番組表がわからんのです。
『チャーリーとチョコレート工場』は、劇場公開されたその年(2005年だったかな?)のワシのベストワンの作品でしたので、本当に見逃したのが残念でした。
あのティム・バートンの世界、
好き嫌いがハッキリするでしょうが、ワシは大好きです。
とりわけ、ウィリー・ウォンカの登場シーンと、2度に渡るお約束の”ぶつかり”ギャグは笑えますよ。
『松下』が消えて『Panasonic』に統一
『松下電器産業』が社名と『ナショナル』ブランドを止めて、『Panasonic』に統一すると発表しました。
ただの社名変更とは重みが違いますよね。
”松下幸之助”氏の名前が消えるということですから。
しかし、社名を変更するということを発表したら、こうしたことを言われるのは現経営陣はわかっていながら行ったということは、逆に言えば、それなりの覚悟・決意があるという裏返しと言えます。
大企業でも、これくらいの変革を行っているわけです。
ワシのような小さな会社もどんどん改革を行わねば!
と思います。
今後のパナソニックの動きに気をつけていきたいと思います。
ただの社名変更とは重みが違いますよね。
”松下幸之助”氏の名前が消えるということですから。
しかし、社名を変更するということを発表したら、こうしたことを言われるのは現経営陣はわかっていながら行ったということは、逆に言えば、それなりの覚悟・決意があるという裏返しと言えます。
大企業でも、これくらいの変革を行っているわけです。
ワシのような小さな会社もどんどん改革を行わねば!
と思います。
今後のパナソニックの動きに気をつけていきたいと思います。
