平城遷都1300年祭のキャラクター『せんとくん』『まんとくん』『なーむくん』が揃い踏み
平城遷都1300年祭のキャラクター
『せんとくん』
『まんとくん』
『なーむくん』が初めて揃い踏みしました。
ステージに上がった3体は、殴り合いのケンカなどをすることもなく
(当たり前か(笑))それぞれ得意のダンスを披露したり、
肩を組んで仲の良さをアピールしたり、
子どもたちと一緒に記念撮影をしていました。
誕生過程の違いこそあれ、1300年祭を盛り上げるという目的は3キャラクターとも同じな訳で、
むしろ1体だったよりも、
毛利元就の教えの3本の矢ではないが、3体のキャラクターで
望む平城遷都1300年祭は、面白いものになるのではないでしょうか?
2010年まではまだ1年以上あります。
今後、
『せんとくん』
『まんとくん』
『なーむくん』
を目にする機会がさらに多くなっていくことでしょうね。
世の中は宮崎駿の次を待っている?
『崖の上のポニョ』のおかげで東宝は増収となり、
この不況の中関係者はホクホク顔だそうですよ。
宮崎駿監督作品ということで当初から注目度が高く、
最初から今年の興行収入№1は最初から約束されていたようなもので、
実際150億円超のヒットとなりましたが、しかし、『千と千尋の神隠し』のころからすると、
その収益は随分と減ってきています。
もっともだからと言って
「宮崎駿監督作品も斜になってきた」
なんていう気は毛頭もないのですが、しかし、飽きやすい日本人は、
"次の誰か"
"次の何か"
を待っているのではないか?
と思うのですが、どう思います?
映画『SAW5』を観てきました。
映画『SAW5』を観てきました。
2004年11月に『SAW』が公開されて以来、
毎年11月に新作の『SAW』が公開されるようになって、
はや5年というわけです。
昨年公開の前作『SAW4』が、ちょっとグロ過ぎたこともあって、
ちょっとシリーズとしてキツくなってきたかなぁ~と思っていたのですが、
今回の『SAW5』は、再び上手いストーリー展開になったなと感心しました。
この『SAW』シリーズ。
残酷でグロい描写に目を奪われ勝ちですが、たとえばジグ・ソウが言う
「私は殺人者ではない。気づきを与え、更生させているのだ。」
という観点から観ると、ワタクシのように、
この『SAW』シリーズの持つ深い魅力にハマッてしまう恐れがあるので
充分ご注意ください。(^^)
2004年11月に『SAW』が公開されて以来、
毎年11月に新作の『SAW』が公開されるようになって、
はや5年というわけです。
昨年公開の前作『SAW4』が、
ちょっとシリーズとしてキツくなってきたかなぁ~
今回の『SAW5』は、
この『SAW』シリーズ。
残酷でグロい描写に目を奪われ勝ちですが、たとえばジグ・
「私は殺人者ではない。気づきを与え、更生させているのだ。」
という観点から観ると、ワタクシのように、
この『SAW』
充分ご注意ください。(^^)