名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -344ページ目

"眼"には"歯"を!?

「眼には眼を」だったはずだったのに・・・
なんて言ってる場合ではないですな。(苦笑)

角膜移植なんだそうですが、
「自分の歯を自分の眼に移植して視力を取り戻した」っていうんだからビックリ仰天!です。





たとえば、クローンとか人工授精などの話題には賛否両論だと思いますが、しかしこういうニュースには「科学の進歩って素晴らしいですな」って、純粋に思えます。

岐阜駅前の『Forty-Three(フォーティスリー)』に行ってきました。

今日はランチで岐阜駅前にある43階建てビルの最上階
Forty-Three(フォーティスリー)に行ってきました。

ここは来月でオープン2周年なのですが、そのオープニングレセプションには呼ばれていたのですが、丁度その時は岐阜に、って言うか日本に居なかったので行けず終いで、今日、結婚2周年記念ということで初めて行ってみたというわけです。

店内は思ったよりも広くなかったですが、よく行われている披露宴や2次会には丁度良い加減の広さと言えるでしょう。
料理は可も無く不可もなくといったところ。
やはりここでの一番のウリは、濃尾平野を見渡せる景観でしょうな。

実際、食事中にも、披露宴(あるいは結婚式)を行いたいのであろうと思われるカップルが何組も下見をしにきていました。



お客さんが幸せな顔でいる仕事場は、やり甲斐ありますから職場としては実によいところだと思います。

映画『男と女の不都合な真実』を観てきました。

映画『男と女の不都合な真実』を観てきました。

名古屋のITアドバイザーのブログ-映画『男と女の不都合な真実』

キャサリン・ハイグルは初めて見ました。
役柄からみてそんなに若くはないのかもしれませんが、しかしCuteだなと思いました。

ジェラルド・バトラーは、『300』などの硬派なイメージがあるのですが、こうしたロマンチックコメディでも全く違和感ないのがいいですね。


ストーリーとしては、全くの予測できる展開で何も目新しいわけではありませんです。

オトコが欲しい女に指南する男。
その教えを受けてめでたくオトコができるが、男は何かひっかかる。
一方女も、その姿は本当の自分ではないことに疲れ、本当の自分でいられる相手に気付く。
そんな2人だが、素直にその気持ちを伝え合えなくて紆余曲折するのだが、最後はハッピーエンドで終わる。

言ってみればこんな感じ。


それでもまぁ、デート映画には使えるかな、って思います。

もっとも、初々しいデートでこの『男と女の不都合な真実』を観たとしたら、ベタな場面、
たとえば、バイブパンツを履いたあとのレストランの場面では、思いっきりウケない方が良いと思います。(笑)