作家の立松和平さんが亡くなられました。
作家の立松和平さんが亡くなられました。
立松さんと言えば、ニュースステーション(若い方に念のために言うと、今の報道ステーションの前身)の初期の頃にレポーターとして登場し、そのぼくとつな喋り方がとても温かい感じがして印象的な方でした。
先週は、プロ野球のオリックス・バッファローズのキャンプ先で、チームの選手が自殺というショッキングなニュースもありました。
ワシは30代半ばくらいから、やたらと人が亡くなるというニュースや言葉に敏感になっています。
毎日どこかで誰かが亡くなっているという事実。
殊更それを真正面から重く受け止めて生きていく、なんてことは思わなくていいと思うけど、しかし、常に死を意識していれば、自ずと人生の優先順位は決まってくると思うので、ワシは常に死については敏感でいたいと思ってます。
立松和平さんのご冥福をお祈りいたします。
立松さんと言えば、ニュースステーション(若い方に念のために言うと、今の報道ステーションの前身)の初期の頃にレポーターとして登場し、そのぼくとつな喋り方がとても温かい感じがして印象的な方でした。
先週は、プロ野球のオリックス・バッファローズのキャンプ先で、チームの選手が自殺というショッキングなニュースもありました。
ワシは30代半ばくらいから、やたらと人が亡くなるというニュースや言葉に敏感になっています。
毎日どこかで誰かが亡くなっているという事実。
殊更それを真正面から重く受け止めて生きていく、なんてことは思わなくていいと思うけど、しかし、常に死を意識していれば、自ずと人生の優先順位は決まってくると思うので、ワシは常に死については敏感でいたいと思ってます。
立松和平さんのご冥福をお祈りいたします。
早くも鼻の抑えが効きません。
先週の木金曜と、朝起きたら何か喉が痛い感じがした。
そして土曜日、起きたら今度は鼻が出て仕方が無かった。
どうも風邪をひいたらしいいです・・・
土曜に近くの医院に行って注射してもらって薬をもらってきましたが、昨日今日と、まだ鼻ダラダラです。
すっかり忘れてましたが、こういう症状になって思いだしました。
もうすぐ花粉の季節ですなぁ。(>_<)
花粉症もしっかり拾ってしまうので、ひょっとしたらこのまま梅雨入り時期くらいまでワシは鼻をズルズル&くしゃみ連発のマスク男と化しているかもしれません。
何がイカンって、集中力が無くなるのが一番イカンです。
じっとしていて鼻が垂れてくるんだから、集中力もへったくれもありません。
そんなワタクシですが、関係者のみなさま、よろしくお願いしますね。
そして土曜日、起きたら今度は鼻が出て仕方が無かった。
どうも風邪をひいたらしいいです・・・
土曜に近くの医院に行って注射してもらって薬をもらってきましたが、昨日今日と、まだ鼻ダラダラです。
すっかり忘れてましたが、こういう症状になって思いだしました。
もうすぐ花粉の季節ですなぁ。(>_<)
花粉症もしっかり拾ってしまうので、ひょっとしたらこのまま梅雨入り時期くらいまでワシは鼻をズルズル&くしゃみ連発のマスク男と化しているかもしれません。
何がイカンって、集中力が無くなるのが一番イカンです。
じっとしていて鼻が垂れてくるんだから、集中力もへったくれもありません。
そんなワタクシですが、関係者のみなさま、よろしくお願いしますね。
映画『カールじいさんの空飛ぶ家』を観てきました。
映画『カールじいさんの空飛ぶ家』を観てきました。

もう、導入部
-カールじいさんがなぜ家ごと飛び立つのか?が描かれている-
だけで充分な映画です。
導入部だけで泣けて仕方なかったです。
それに比べれば、肝心の本編は少し物足りなかったかも。
(他の作品と比べればレベルは高いです。ただ、ディズニー・ピクサー作品なので、嫌でも最初から期待値がたかいのです。)
子供が一緒に冒険に行くときは、ストーリーとして邪魔にならないかと思っていましたが、そこは上手くとりこめていたかなと思います。
滝の上に家を持つという夢が叶ったあと、
再び新たな冒険に踏み出すカールじいさんが良いです。
この『カールじいさんの空飛ぶ家』で言いたいことのひとつに
「冒険はそれが達成できたら、また新しい冒険に旅立つものだ」
ということがあると思いますが、これは、
冒険を目標と置き換えると、ビジネスパーソンにも充分タメになる映画だなと思いました。

もう、導入部
-カールじいさんがなぜ家ごと飛び立つのか?が描かれている-
だけで充分な映画です。
導入部だけで泣けて仕方なかったです。
それに比べれば、肝心の本編は少し物足りなかったかも。
(他の作品と比べればレベルは高いです。ただ、ディズニー・ピクサー作品なので、嫌でも最初から期待値がたかいのです。)
子供が一緒に冒険に行くときは、ストーリーとして邪魔にならないかと思っていましたが、そこは上手くとりこめていたかなと思います。
滝の上に家を持つという夢が叶ったあと、
再び新たな冒険に踏み出すカールじいさんが良いです。
この『カールじいさんの空飛ぶ家』で言いたいことのひとつに
「冒険はそれが達成できたら、また新しい冒険に旅立つものだ」
ということがあると思いますが、これは、
冒険を目標と置き換えると、ビジネスパーソンにも充分タメになる映画だなと思いました。