7月30日に投稿したなう
ブログ更新しました。 7月29日に投稿したなう - スペシウムさんの投稿したなう 今日の岐阜・名古屋は終日雨。打ち水も空からだと効果満点、今日は過ごしやすそう♪.. → http://am6.jp/93CNnU
7/30 17:24
『インセプション』観てきました。着想と、その構想が映像化されることに凄いと思える映画だった。内容がわかりづらいと思う人が少なくないと思うけど、『マトリックス』を初めて観た時よりは理解しやすい映画だと思う #eiga
7/30 23:54
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7月29日に投稿したなう
今日の岐阜・名古屋は終日雨。打ち水も空からだと効果満点、今日は過ごしやすそう♪蒸し暑さは残ってるけど
7/29 9:22
ブログ更新しました。 7月28日に投稿したなう - スペシウムさんの投稿したなう 7月26日に投稿したなう - 中小企業を応援するITアドバイザーのブログ ht.. → http://am6.jp/bGU06D
7/29 10:23
ブログ更新しました。 最悪な講師でしたが今までで一番勉強になった昨夜の講演会 - 昨日は、とあるところの講座に参加して"先生"の話を受講してきました。(前もって書.. → http://am6.jp/9fTxh4
7/29 14:23
ワシはブログはアメブロだけど、なんか今日はいつもよりもアメブロのペタが多くなってる。たまたまかな?
7/29 23:22
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最悪な講師でしたが今までで一番勉強になった昨夜の講演会
昨日は、とあるところの講座に参加して"先生"の話を受講してきました。
(前もって書いておきますが、最近のワシにしては、今日の記事は長いですよ^^;)
本当は、どこであった、どういう人の講座だったのか、つまり、実名を挙げて書きたい(今後も、この人に講座を頼む人・団体がいるであろうが、そういう人達のためにも、という意味で)のだが、主催側に配慮して、"先生"の実名は伏せるが、にしてもあまりにもお粗末でひどかったので、イニシャルで挙げる事にする。
主催側も、ある意味被害者なのでね(その"先生"をわざわざお呼びしたという点に於いては、非があると言われれば返す言葉はないのですが)。
その"先生"こと、Y野Sぐる氏は、ビジネス書作家という肩書で、昨夜は「クレーム」についての講演であった。
(クレームに関するビジネス本も書いており、「クレームのプロ」という言われ方もしているんだってさ)
今にして思えば、実にこのテーマは皮肉であったのです。
実はこのY野氏、90分の講演を途中でボイコットしちゃったんだよねぇ。
(結局、約30分の穴をあけたあと、「すいませんでしたぁ」と、軽~い一言だけ言って戻ってきて、講演を再開しましたが)
ボイコットした直接のやりとりは、Y野氏がグループワークをやりたいと聴講(約150人)の方々に促したんだけど、聴いてる皆さんの大半が困惑している感じでした。
そりゃそうですわね。
ワシはその場で聴いていて、グループワークにする意味がそもそも無いように思われたのと、そもそもグループワークとは、学校や職場など、受講している人がそれぞれ既に顔見知りの人たちに対してやるのならともかく、昨夜の場合は、大半が1,2人で参加している、その場限りの人たちだったのですから。
おそらくこのY野氏は、百歩譲って企業や学生相手のセミナーはやったことがあっても、一般聴講者向けの講演というのはやったことがなかったのかもしれませんなぁ。というくらい、場の空気を読めない感じでした。
そんなことを思っているうちに聴講者の1人が、「そんなことをしなくても先生が、有名人を挙げて、あ~だこ~だと話してくれればいい」と言い出しました。
するとあろうことか、Y野氏は「それはあなたの意見で、皆はやりたいと思っているかもしれないでしょ?」と切り替えしたのです。
そうしたら聴講者は、「だったら皆に聞いて下さい」と言われました。
すると「私はお金を出して先生の話を聞きに来たのだから、私たちの意見を聞くよりも先生が話してくれればいい」と援護射撃をする方も出てきました。
するとY野氏は、「私はあなた達からお金をもらっていない」なんて言い出し、さらには「では、やめればいいのですね。これは主催者との打ち合わせができていないのが悪いのですね。」とか言いながらそこで講演会場から出て行ってしまいました。
いいですか、昨夜の講演のテーマは「クレームへの対応の仕方」ですよ。
それなのに、聴講側から意見を言われたら、ソレをクレーム、いや、言いがかりと捉え、そしてキレる対応をしたんですよ、Y野氏は。
Y野氏は、曲がりなりにも「クレームのプロ」として、ビジネス本も書いている人なんですよ。
これはもう、ギャグ以外ないでしょ?
講演者としては、失格者です。
今にして思えば、なぁんかいろいろ気になる所が多い方でした。
まず、会場に入ってきた時の格好が、非常にみすぼらしかったのです。
頭はボサボサ、ネクタイは一応していたけど、ゆるゆるに閉めて、しかも曲がっている。
で、これまた一応スーツ着てたけど、肩からかばんを掛けていたため、上着がそのかばんの紐でもって重力に引っ張られる形で歪んでいた。
事前に顔写真を見ていなかったら、絶対講師だとは思えないだらしなさでした。
それから、講演のやり方で、聴講者を引き込むために聴講者を当てたりするのは手段としてあるから良いんだけど、そうして意見を言わせた際、自分の意図しない意見だったら、何やら聴講者を小バカにしたような表情と言葉遣いだたのが、ど~も開講時から目について仕方が無かったです。
でもって、講演内容を臨機応変に変える事が出来ず、自分のやり方ができないと、「こんな聴講者、それに打合せができていない主催者。これではやれないので帰る」という、体たらくさ。
ワシも曲りなりに人前でお話することをやっておりますので、最初はこの、正に投げやりな、無責任な態度に対して怒りをはじめ、呆れ、そして笑えるなどしてしまったのですが、しかしある意味、今までで一番参考、というか、教訓になった講座でした。
それにしても、この人、本当に人前で講演とかやってきたのかな?と思える人だったなぁ。
ちなみにこのY野氏、アメブロでブログをやっているが、今見ると閉鎖されたかのように表示されますが、これは、今回の講演のひどさにクレームが殺到してブログが炎上して閉鎖された訳ではなく(笑)、昨夜の講演以前に既に閉鎖状態になっておりました。
というのは、Y野氏の名誉のために、一応書いてあげることにしました。
(前もって書いておきますが、最近のワシにしては、今日の記事は長いですよ^^;)
本当は、どこであった、どういう人の講座だったのか、つまり、実名を挙げて書きたい(今後も、この人に講座を頼む人・団体がいるであろうが、そういう人達のためにも、という意味で)のだが、主催側に配慮して、"先生"の実名は伏せるが、にしてもあまりにもお粗末でひどかったので、イニシャルで挙げる事にする。
主催側も、ある意味被害者なのでね(その"先生"をわざわざお呼びしたという点に於いては、非があると言われれば返す言葉はないのですが)。
その"先生"こと、Y野Sぐる氏は、ビジネス書作家という肩書で、昨夜は「クレーム」についての講演であった。
(クレームに関するビジネス本も書いており、「クレームのプロ」という言われ方もしているんだってさ)
今にして思えば、実にこのテーマは皮肉であったのです。
実はこのY野氏、90分の講演を途中でボイコットしちゃったんだよねぇ。
(結局、約30分の穴をあけたあと、「すいませんでしたぁ」と、軽~い一言だけ言って戻ってきて、講演を再開しましたが)
ボイコットした直接のやりとりは、Y野氏がグループワークをやりたいと聴講(約150人)の方々に促したんだけど、聴いてる皆さんの大半が困惑している感じでした。
そりゃそうですわね。
ワシはその場で聴いていて、グループワークにする意味がそもそも無いように思われたのと、そもそもグループワークとは、学校や職場など、受講している人がそれぞれ既に顔見知りの人たちに対してやるのならともかく、昨夜の場合は、大半が1,2人で参加している、その場限りの人たちだったのですから。
おそらくこのY野氏は、百歩譲って企業や学生相手のセミナーはやったことがあっても、一般聴講者向けの講演というのはやったことがなかったのかもしれませんなぁ。というくらい、場の空気を読めない感じでした。
そんなことを思っているうちに聴講者の1人が、「そんなことをしなくても先生が、有名人を挙げて、あ~だこ~だと話してくれればいい」と言い出しました。
するとあろうことか、Y野氏は「それはあなたの意見で、皆はやりたいと思っているかもしれないでしょ?」と切り替えしたのです。
そうしたら聴講者は、「だったら皆に聞いて下さい」と言われました。
すると「私はお金を出して先生の話を聞きに来たのだから、私たちの意見を聞くよりも先生が話してくれればいい」と援護射撃をする方も出てきました。
するとY野氏は、「私はあなた達からお金をもらっていない」なんて言い出し、さらには「では、やめればいいのですね。これは主催者との打ち合わせができていないのが悪いのですね。」とか言いながらそこで講演会場から出て行ってしまいました。
いいですか、昨夜の講演のテーマは「クレームへの対応の仕方」ですよ。
それなのに、聴講側から意見を言われたら、ソレをクレーム、いや、言いがかりと捉え、そしてキレる対応をしたんですよ、Y野氏は。
Y野氏は、曲がりなりにも「クレームのプロ」として、ビジネス本も書いている人なんですよ。
これはもう、ギャグ以外ないでしょ?
講演者としては、失格者です。
今にして思えば、なぁんかいろいろ気になる所が多い方でした。
まず、会場に入ってきた時の格好が、非常にみすぼらしかったのです。
頭はボサボサ、ネクタイは一応していたけど、ゆるゆるに閉めて、しかも曲がっている。
で、これまた一応スーツ着てたけど、肩からかばんを掛けていたため、上着がそのかばんの紐でもって重力に引っ張られる形で歪んでいた。
事前に顔写真を見ていなかったら、絶対講師だとは思えないだらしなさでした。
それから、講演のやり方で、聴講者を引き込むために聴講者を当てたりするのは手段としてあるから良いんだけど、そうして意見を言わせた際、自分の意図しない意見だったら、何やら聴講者を小バカにしたような表情と言葉遣いだたのが、ど~も開講時から目について仕方が無かったです。
でもって、講演内容を臨機応変に変える事が出来ず、自分のやり方ができないと、「こんな聴講者、それに打合せができていない主催者。これではやれないので帰る」という、体たらくさ。
ワシも曲りなりに人前でお話することをやっておりますので、最初はこの、正に投げやりな、無責任な態度に対して怒りをはじめ、呆れ、そして笑えるなどしてしまったのですが、しかしある意味、今までで一番参考、というか、教訓になった講座でした。
それにしても、この人、本当に人前で講演とかやってきたのかな?と思える人だったなぁ。
ちなみにこのY野氏、アメブロでブログをやっているが、今見ると閉鎖されたかのように表示されますが、これは、今回の講演のひどさにクレームが殺到してブログが炎上して閉鎖された訳ではなく(笑)、昨夜の講演以前に既に閉鎖状態になっておりました。
というのは、Y野氏の名誉のために、一応書いてあげることにしました。
