第2回かっぽうぎセミナーで「ソーシャルメディアとの付き合い方」と題したセミナーを行ないました。
●第2回かっぽうぎセミナーで「ソーシャルメディアとの付き合い方」と題したセミナーを行ないました。
スペシウムの浅井達也です。
第2回かっぽうぎセミナーで、「ソーシャルメディアとの付き合い方」と題したセミナーを行ないました。
場所は、いつもお世話になっている、かっぽうぎ 岐阜神田店さんで開催しましたが、実はプロジェクターを会場に用意していただくことをお伝えする事をすっかり忘れてしまっていて、会場に入って、プロジェクターがないことに気づいて、かなり焦りました(汗)。
結局、少人数制のセミナーだったこともあり、資料をiPadで用意していったのですが、そのiPadを直接みていただく、紙芝居形式でお話させていただきました。
災い転じてではありませんが、かえって密にお話できたので、これはこれで良かったと思いますが、今後の運営で気をつけていきたいと思っています。
「ソーシャルメディアとの付き合い方」セミナー終了後は、セミナー参加者みなさんが、そのまま残って、引続き懇親会となりました。
初めて参加するので、少し不安ですと言ってた方もみえたので、こちらも気にしておりましたが、こちらの心配が必要ないくらい、参加されたみなさん方同士で懇親会も盛り上がり、好評のうちに終了することができました。
今後も、このかっぽうぎさんでのセミナー&懇親会は定期的に開催していきますので、ご都合の合う方は、ぜひご参加下さい。
ScanSnap は SugarSync にも簡単にデータを保存できます。
● ScanSnap は SugarSync にも簡単にデータを保存できます。
スペシウムの浅井達也です。
紙媒体のアナログ情報をデジタル情報にするには、今はデジカメの性能が良くなったので、そのまま撮影すれば充分つかえるようになりました。
ただそれが、大量の情報をさばかなければならない時は、やはりスキャナーがあると便利です。
ワタシはこういう場合、ScanSnapを使っていますが、コレ、スキャナーで読み込ませた紙媒体の情報を、そのまま 同期型オンラインストレージサービスの SugarSync に簡単に保存できるんです。
こんなイメージです。

スキャナーでとりこんで、すぐに、パソコンやスマートデバイス(スマートフォンやタブレット)で使える情報になるって、スバラシイですよ!
ところでアナタは、雑誌や新聞の情報といった、紙媒体の情報(アナログの情報)を保存しておく方法って、どうしていますか?
ワタシは、少し前まではデジカメで、最近は、iPhone で撮って、全てクラウドに上げています。
もちろん、普段はこれでコト足りるのですが、雑誌や新聞からの切り抜き情報が大量だった場合、カメラによる取り込みは、1枚1枚なので、とても手間になります。
そんな時は、やはりスキャナーに限ります!
ワタシは ScanSnap を使って、紙媒体の情報を取り込んで、デジタル情報に変換して保存しています。
その ScanSnap シリーズに、最新の S1300i が登場しました。
この S1300i だと、各種クラウドサービスに、読み込んだ情報を簡単に保存してくれるんですよ♪



