郡上市白鳥町の長滝白山神社長滝寺の「花奪祭り」を見てきました。
●郡上市白鳥町の長滝白山神社長滝寺の「花奪祭り」を見てきました。
スペシウムの浅井達也です。
昨日は、郡上市白鳥町の長滝白山神社長滝寺の「花奪祭り」を見てきました。
仕事を兼ねて行ってきたのですが、花祭りを見ること自体初めてだったので楽しみに行ってきましたし、実際、なかなか楽しかったです。
白鳥には車でも行けるのですが、今回は長良川鉄道を利用して行ってきました。
関市内から乗車して北上して行ったんだけど、郡上八幡手前辺りから残雪が見え始め、八幡を過ぎた辺りから、一気に一面銀世界となっておりました。
もちろん、到着地の白鳥も一面銀世界でしたよ。
白鳥に着いて、少し間があったのと、ちょうど昼時だったので、道の駅でカレーうどんを食し、
その後、会場の神社に出向いたのですが、既にたくさんの観光客の方がみえておりました。
そして境内には、既に花が天井から吊るされておりました。
この吊るされた花をこんな感じで引きづりおろして、花を奪いあうわけです。
この奪い合いが凄まじくて、たいへん迫力があります。
これまで、この白山神社のお祭りを見た事が無いという方には、来年以降、ぜひ1度見ておくことをおススメしますよ♪
スペシウムの浅井達也です。
昨日は、郡上市白鳥町の長滝白山神社長滝寺の「花奪祭り」を見てきました。
仕事を兼ねて行ってきたのですが、花祭りを見ること自体初めてだったので楽しみに行ってきましたし、実際、なかなか楽しかったです。
白鳥には車でも行けるのですが、今回は長良川鉄道を利用して行ってきました。
関市内から乗車して北上して行ったんだけど、郡上八幡手前辺りから残雪が見え始め、八幡を過ぎた辺りから、一気に一面銀世界となっておりました。
もちろん、到着地の白鳥も一面銀世界でしたよ。
白鳥に着いて、少し間があったのと、ちょうど昼時だったので、道の駅でカレーうどんを食し、
その後、会場の神社に出向いたのですが、既にたくさんの観光客の方がみえておりました。
そして境内には、既に花が天井から吊るされておりました。
この吊るされた花をこんな感じで引きづりおろして、花を奪いあうわけです。
この奪い合いが凄まじくて、たいへん迫力があります。
これまで、この白山神社のお祭りを見た事が無いという方には、来年以降、ぜひ1度見ておくことをおススメしますよ♪
アマゾンのおススメ機能に改めて凄いなと思ふ
●アマゾンのおススメ機能に改めて凄いなと思ふ
スペシウムの浅井達也です。
アマゾンで1度でも購入された事がある方ならわかると思いますが、アマゾンには「おススメ機能」というのがあります。
これは、アナタの購入履歴や、検索などで表示した商品をアマゾンがデータベース(キーワード)として覚えていて、アナタが興味を持っているであろうと思われる商品の情報を定期的にお知らせしてくるという機能です。
そんなアマゾンが、先日こんなんを送ってきました。
「裁断機」いろいろ
iPad発売以来、電子書籍に関する話題が賑やかになっていますが、肝心の電子媒体の配布のインフラがまだまだな現状では、自分で所有している書籍(単純に紙ベースの資料等でも良いんだけど)をスキャナー等で取り込んでデジタルデータとし、それをiPadで見るという使われ方の方が関心が高いようです。
で、その「自分で所有している書籍をスキャナー等で取り込んでデジタルデータ化する」手順としては、
1.製本されている本をバラす。
2.1.でバラしたものをScanSnapなどでジャカジャカ読み込ませて電子データにする。
3.2.で取り込んだデータをiPadで見る。
といったものになります。
このうち、1.で製本をバラす際に使うものとして今人気があるのが裁断機で、確かに以前アマゾンで裁断機の種類や値段を調べた事があったのですが、その時のデータを基にして今回アマゾンから"裁断機"をキーワードにしてメールが届いたというわけです。
このおススメ機能っていうのは、通常の広告メールと比べると、関心度が高い分、見入ってしまうし、購買率が絶対的に高いですよね。
アマゾンのおススメ機能っていうのは本当に凄いなと改めて思わされた次第であります。
スペシウムの浅井達也です。
アマゾンで1度でも購入された事がある方ならわかると思いますが、アマゾンには「おススメ機能」というのがあります。
これは、アナタの購入履歴や、検索などで表示した商品をアマゾンがデータベース(キーワード)として覚えていて、アナタが興味を持っているであろうと思われる商品の情報を定期的にお知らせしてくるという機能です。
そんなアマゾンが、先日こんなんを送ってきました。
「裁断機」いろいろ
iPad発売以来、電子書籍に関する話題が賑やかになっていますが、肝心の電子媒体の配布のインフラがまだまだな現状では、自分で所有している書籍(単純に紙ベースの資料等でも良いんだけど)をスキャナー等で取り込んでデジタルデータとし、それをiPadで見るという使われ方の方が関心が高いようです。
で、その「自分で所有している書籍をスキャナー等で取り込んでデジタルデータ化する」手順としては、
1.製本されている本をバラす。
2.1.でバラしたものをScanSnapなどでジャカジャカ読み込ませて電子データにする。
3.2.で取り込んだデータをiPadで見る。
といったものになります。
このうち、1.で製本をバラす際に使うものとして今人気があるのが裁断機で、確かに以前アマゾンで裁断機の種類や値段を調べた事があったのですが、その時のデータを基にして今回アマゾンから"裁断機"をキーワードにしてメールが届いたというわけです。
このおススメ機能っていうのは、通常の広告メールと比べると、関心度が高い分、見入ってしまうし、購買率が絶対的に高いですよね。
アマゾンのおススメ機能っていうのは本当に凄いなと改めて思わされた次第であります。
