写真のタグが事前承認になったのは嬉しい♪
今までfacebookでは、たとえばAさんが撮ったワタクシの写真に対して、Aさんは勝手にその写真にワタシのタグ付けができ、ワタクシのプロフィールのページに、いきなりその写真が掲載されてくる。という流れでした。
実はワタクシ、この勝手にタグ付けが、凄く嫌でした。
ま、ワタクシはそうした写真のタグは、すぐ削除していましたが、しかし中には、いろいろ気を遣って、ヒトが撮った、自分にとってはあまり嬉しくないかもしれない写真を、泣く泣くプロフィールに掲載し続けていた方が少なくなかったのではないでしょうか?
しかもこういう場合のAさんって、悪意じゃないから、なかなか削除しづらいんですよねぇ…
しかしその、写真のタグ付けが、事前承認性にこの度改訂されました。
つまり、Aさんがワタクシに付けたタグが、ワタクシのプロフィールに表示される前に、自分で承認できる(あるいは、承認しない)ようになったんです!
ただし、この事前承認機能は、初期値はオフになっているので、各自オンにする必要がありますよ。
それから併せて、「タグの削除」に関してですが、従来は、「タグを削除」しかなかったのが、「写真をプロフィールに表示しない」というオプションを選択することもできるようになりました。
つまり、タグは認めるが、プロフィールには載せないよということができるようになったんですね。
これでまた、少し使い勝手がよくなりましたね♪
実はワタクシ、この勝手にタグ付けが、凄く嫌でした。
ま、ワタクシはそうした写真のタグは、すぐ削除していましたが、しかし中には、いろいろ気を遣って、ヒトが撮った、自分にとってはあまり嬉しくないかもしれない写真を、泣く泣くプロフィールに掲載し続けていた方が少なくなかったのではないでしょうか?
しかもこういう場合のAさんって、悪意じゃないから、なかなか削除しづらいんですよねぇ…
しかしその、写真のタグ付けが、事前承認性にこの度改訂されました。
つまり、Aさんがワタクシに付けたタグが、ワタクシのプロフィールに表示される前に、自分で承認できる(あるいは、承認しない)ようになったんです!
ただし、この事前承認機能は、初期値はオフになっているので、各自オンにする必要がありますよ。
それから併せて、「タグの削除」に関してですが、従来は、「タグを削除」しかなかったのが、「写真をプロフィールに表示しない」というオプションを選択することもできるようになりました。
つまり、タグは認めるが、プロフィールには載せないよということができるようになったんですね。
これでまた、少し使い勝手がよくなりましたね♪
「SNSを利用すれば、年収が高くなる」わけではありません(笑)
●「SNSを利用すれば、年収が高くなる」わけではありません(笑)
スペシウムの浅井達也です。
転職サービス「DODA(デューダ)」が、25歳~34歳のビジネスパーソン5000人を対象に行なったアンケートによると、年収別でSNSの利用状況を見てみると、900万円台で68.4%の人が利用しており、以下、800万円台では66.7%、1,000万円以上で60%と年収800万円以上で上位3位を独占しました。
結果から、年収が高い人たちは、SNSを利用していると言えるわけですね。
ここで重要なのは、
「年収が高い人は、SNSを利用している。」
ということです。
決して、「SNSを利用すれば、年収が高くなる」のではないですよ(笑)
あと、業種別では、「メディア/広告」が75.6%と、もっとも利用率が高く 、以下、「IT/通信」が64.7%、「金融」が56.9%となっていました。ちなみに、最も利用率が低かった業種は「教育/官公庁」の46.3%という結果でした。
スペシウムの浅井達也です。
転職サービス「DODA(デューダ)」が、25歳~34歳のビジネスパーソン5000人を対象に行なったアンケートによると、年収別でSNSの利用状況を見てみると、900万円台で68.4%の人が利用しており、以下、800万円台では66.7%、1,000万円以上で60%と年収800万円以上で上位3位を独占しました。
結果から、年収が高い人たちは、SNSを利用していると言えるわけですね。
ここで重要なのは、
「年収が高い人は、SNSを利用している。」
ということです。
決して、「SNSを利用すれば、年収が高くなる」のではないですよ(笑)
あと、業種別では、「メディア/広告」が75.6%と、もっとも利用率が高く 、以下、「IT/通信」が64.7%、「金融」が56.9%となっていました。ちなみに、最も利用率が低かった業種は「教育/官公庁」の46.3%という結果でした。
60歳以上のシニア層のITに対する意識
●60歳以上のシニア層のITに対する意識
スペシウムの浅井達也です。
60歳以上の、いわゆるシニア層を対象にした調査結果によると、
通常の「携帯電話・PHS」の所有率は70.2%と高い所有率だったのに対し、近年増えてきたデジタル情報端末である「デジタルフォトフレーム」は8.0%、「スマートフォン」は4.7%、「タブレット型端末」は2.4%と、まだまだ持たれていないということがわかりました。

出典:NTTレゾナント、goo リサーチ、マイコミジャーナル
ただ、スマートフォンやタブレット端末を保有している人たちの、アプリのダウンロード率は高いですね。
これはやはり、スマホ/タブレットを楽しむには、アプリ次第だよというのを聞いているからでしょうかね。
それから、ソーシャルメディアの利用の割合は、「ブログ」が21.1%、「コミュニティサイト(mixi、Facebookなど)」が10.4%、「ミニブログ(Ttwitterなど)」が7.8%となっています。
これは、世代的にまだ、ネットでコミュニケーションをはかるというのは、ピンと来ないといったことなのかな?
なんて深読みしてみました。
スペシウムの浅井達也です。
60歳以上の、いわゆるシニア層を対象にした調査結果によると、
通常の「携帯電話・PHS」の所有率は70.2%と高い所有率だったのに対し、近年増えてきたデジタル情報端末である「デジタルフォトフレーム」は8.0%、「スマートフォン」は4.7%、「タブレット型端末」は2.4%と、まだまだ持たれていないということがわかりました。

出典:NTTレゾナント、goo リサーチ、マイコミジャーナル
ただ、スマートフォンやタブレット端末を保有している人たちの、アプリのダウンロード率は高いですね。
これはやはり、スマホ/タブレットを楽しむには、アプリ次第だよというのを聞いているからでしょうかね。
それから、ソーシャルメディアの利用の割合は、「ブログ」が21.1%、「コミュニティサイト(mixi、Facebookなど)」が10.4%、「ミニブログ(Ttwitterなど)」が7.8%となっています。
これは、世代的にまだ、ネットでコミュニケーションをはかるというのは、ピンと来ないといったことなのかな?
なんて深読みしてみました。