「Fukushima50」も確かにそうですが


昨日の消防士さんの活躍も


まさに「国の救世主」でした!


今や50人どころじゃない数になってますね!!



今日、東京は(お昼は)すごく快晴で


桜やモクレンの花がきれいでした☆



子どもたちが、公園ではしゃいで


遊んでる姿を見て


こんな平和な生活を


キレイな景色を


命がけで守ってくれた人がいるんだなぁ…と



しみじみしてしまいました(*^▽^*)





「Fukushima 50」を知っていますか?
 「Fukushima 50」という名前が、われわれ日本人が知らない間に海外で大きく知られる存在にな..........≪続きを読む≫






今日はNHKを見ていて泣いちゃうこと多くありました。


地震から一週間たって


被災地で、インタビューに答える人の多くが


話している途中で

声がつまって泣いているのを見て

一緒に泣いてしまいました。


はじめは「災害を乗り切った」

喜びと安堵感があっても


一週間たって落ち着くと


失ったものの悲しさや悔しさが

こみあげてくるのでしょうか……


崩壊してしまった家に戻って

「どうしても見つけたいものがある」

と、言って


がれきの中を掻き分けて

「あった!!」

嬉しそうにするものが


「家族の写真」

(特に、娘とか息子とか孫が多いですが)


そんな人が多いことに少し驚きました。


「家族の写真」

他の人からすればあまり価値のない

紙切れに過ぎないのに…


多くの人にとって

生きる力を与えてくれる

一番の宝物が

家族の存在なんだなぁ…って


改めて思ったのです。


家族のために。

大切な家族の住む日本のために。


頑張れる!




デスパレートな毎日
とある野球選手が「こんな時に野球してていいのかなぁ、と想った」


と、語っていたけれど、デザイナーなんかも

「こんな時、仕事してていいのかなぁ」と考えたりしていました。


つまり、被災地で必死に救助&捜索している自衛隊の方とか

原発の現場で命をかけて我々国民を守ろうとしてる時にです。


でも、このニュースを見て、こういう時にデザイナーのできること、を

見せてもらった気持ちになりました☆


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ツイッターで買占め防止ポスター

「ガソリン10リットル→ケガ人を搬送4人」

 
首都圏で食料品などの買い占めが問題となる中、

ミニブログのツイッターで、

若手デザイナーが作った「みんなで分け合えば、できること」

と題したポスターが大きな反響を呼んでいる。

ポスターを作成したのは松本隆応さん。

ツイッターでみかけた書き込みを図案化し、

「トイレットペーパー12ロール→トイレ1000人分」

「ガソリン10リットル→ケガ人を搬送4人」など、

買い占めが及ぼす影響を分かりやすく示した。

16日に公開したところ、「素晴らしい」「印刷してコンビニに張ってもらった」

「マンション掲示板に張った」といった声が多数上がり、

ツイッターの伝搬力により急速な広がりを見せている


 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会の

杉本まさ子常任理事は「意義ある活動。

掲示があれば一つのブレーキになる。

今は被災地のことを第一に考え、助け合いの精神で行動すべきだ」と話している


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