スペシャリスト秋田 美Blog

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昨日のポリフェノールに引き続き、抗酸化作用があるフラボノイド(^^)/


黄色系統の色素でほとんどの植物に存在する物質で


玉ねぎ・ホウレン草・りんご・大豆・そば・ハーブ類など4000種類以上(@_@;)


この抗酸化物質をまとめて、ファイトケミカルと言います(^^)/


植物はビタミンの他、様々な抗酸化物質を蓄えることで紫外線によって発生する活性酸素から身を守っています(#^.^#)


毎日の食事でファイトケミカルを摂って健康な体作りをしましょう(#^.^#)


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赤ワインをよく飲むフランスでは動物性脂肪の摂取量が多い割に


心臓病が少ないことから、赤ワイン豊富に含まれているポリフェノールの抗酸化作用によるが解明されました(^^)/


ポリフェノールは光合成によって作られた食物の色素や苦味、渋味の成分が特徴の抗酸化物質です!


抗酸化物質としてもうひとつ!


トマトやニンジン・カボチャなどの緑黄色野菜や柿・オレンジの果物


ボロッコリーやピーマンなど脂溶性の天然色素を示すカロチノイドは


600種類以上の食物に含有され、そのうち


50種類程が体に入ると必要に応じてビタミンAに変わり、粘膜を丈夫にしたり、活性酸素の生成を抑制し


ガンなどを防ぐ働きを強めます(^^)/


これからの季節にはワインがよくあいます(#^.^#)


程良い程度なら、体にもいいのでうれしいですね(^^)/



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心理学の考えでは性格は、遺伝因子より、環境因子によるものと考えられる事がおおいそうです(#^.^#)


別々の親が一卵性双生児を育てた追跡調査で、性格や知能、精神病の一致度などは


その後違ってくる点が多いと認められているそうで


これによると、血液型による性格判断はあまり当てにならないと言う事になるそうです(^_^;)



ちなみに・・・

気質と体型の関係として


・循環気質:肥満型の人に多く、社交的、明朗な性格で同調う型。躁うつ病になりやすい。


・粘着気質:筋肉質のカタ太りに多く、静かでエネルギッシュ、几帳面。てんかんになりやすい。


・分裂気質:痩せている人に多く、非社交的、臆病、正直といった過敏型。統合失調症になりやすい。


ってことも言われているようです(@_@;)


性格は、その人が実際どのように行動するかやどんな言動をとるか


どういう刺激に対してどういう反応をするのかといった事で大体規定されるため


性格は一般的には外にあらわれるもので判断される事が多いそうです!


自分の性格は体型に出ていましたか?(^^)/


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夏バテの症状は


食欲不振による栄養不足、発汗が多くなる事で排泄されるミネラルやビタミンの不足、寝苦しさからくる睡眠不足

室内外の温度差で自律神経が失調する等・・・・


主な症状のだるさに最も影響する栄養素はビタミンB₁!


デンプンや砂糖、アルコールなど糖質を代謝を助け、疲労物質の排泄を促進してくれます(^^)/


ビタミンB1が不足すると・・・・


脳や体内に疲労物質が溜まって疲れやすくなったり、食欲不振や動悸などの症状がでます(@_@;)


夏はビールや甘い清涼飲料水を飲む機会が多いため、消費量が増えます。


食事からの摂取量が減るとすぐに不足症状が出る為、食欲のない時はサプリメントなどで補いましょう(^^)/


ビタミンB₁を多く含む食品

豚肉・うなぎ・マナガツオ・大豆・玄米etc・・・

秋田の夏はあっという間ですが


今年の夏は暑かった~~~


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緑地が多い場所に住んでいる人ほど、心臓病や糖尿病、うつ病などの病気になりにくいそうです(^^)/


これはオランダの研究結果のようですが


自宅から半径1km以内で緑地面積平均42%に住んでいる人の病気の発症率を出した結果


この平均より10%緑地が多い地域では


心臓病・首・肩・腰の痛み・うつ病・不安障害・呼吸器感染症・喘息・偏頭痛・めまい・糖尿病・胃腸感染症・尿路

感染症のいずれの発症も低かったそうです(^^)/


なかでも、精神的な病気は緑地面積と関連性が強いこともわかり


半径1km以内に緑地が90%と多い地域では、うつ病を発症したのは1000人中24人で


緑地が10%と少ない地域では32人と多くなったそうです(>_<)


特に、12歳未満の子供は緑地と精神的な病気が強く関係するそうです(@_@;)


お休みは皆で自然の多い所に出かけるのもいいですね(^^)/


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