映画「犬王」観てきました。
ネタバレなしの感想です。

 



アニメーション表現の可能性を拡張し続ける湯浅政明監督が挑むのは、世界最古の舞台芸術《能楽》。
室町時代に実在し、人々を熱狂させた能楽師【犬王】をポップスターとして華やかに逞しく描いています。

湯浅監督の他の作品も観た事がありますが、この映画は傑作。

日本の古い時代を描きながら、アニメーション表現も、舞台芸術の見せ方も鮮烈で、ワクワク感が止まりませんでした。



written by 灯(あかり)
---
【学生さん等に無料授業予定】
(↓詳細は下記URLにて)
http://joyful-study.com/

フライヤーコンテストのクラウドファンド開始直前です。

https://camp-fire.jp/projects/519202/preview?token=31yl8r4k

現在限定公開です。ロシア―ウクライナの戦争と
それに伴う社会不安を鑑み、社会情勢が落ち着くまで
スタートを延期しています。

ただし、
①戦争にある程度終息の目途が付き戦火が下火になる
②コロナの状況が落ち着き、急激な感染拡大の危惧不要
③それ以外の大きな社会不安が生じていない

という状況と認められれば
最短で5月20日より、予定を3か月ずらして
クラウドファンドからスタートします。

目標金額は2000万円です。

急ぎの方は、j-study@nst-ed.com までお問い合わせください。