連撃マスター、一撃マスターの発売日に我が家も購入しました。
 
 

 

娘は連撃デッキ。

 

ウーラオスVとVmaxを主体とし、オクタンがサポートにしたデッキです。

 

息子は一撃デッキ。

 

こちらもウーラオスVとVmaxを主体とし、ヘルガーで一撃エネを引っ張ってくるデッキです。

 

おとうは連撃と一撃デッキを構築しました。

 

内容は全員同じような感じになるように、足りないカードでネットで買い求めました。

 

これで2月の身内ポケカ大会を楽しみたい。

 

 

近所の子供たちを集めてのイベントはコロナ禍では開催しにくいですが、

 

もう少し収まれば、感染予防をしっかりしてまたイベントを開催したいと思います。

 

それまでは子供達とのイベントを行っていきます。

 

 

 

 
 
1月17日(日)に我が家で将棋大会を開催しました。
 
参加者はいつも通り、おとう、娘、息子の三名。
 
総当たりを2局し、一人4対局での勝ちが多い人が優勝です。
 
 
 
 
1回戦。
 
まずは娘と息子。
 

 

平手。時間制限はなし。

 

娘は三間飛車、息子は居飛車。

 

飛車交換から上手く息子が攻めこみ、そのまま勝利。

 

 

 

 

2回戦。

 

おとう対息子。

 

おとうの飛車落ち。

 

息子の王手見逃しでおとうの勝利。

 

 

 

 

3回戦目。

 

おとう対娘。

 

おとうの飛車落ち。

 

娘も竜を作るが角交換からおとうが攻め切り、おとうの勝利。

 

 

 

 

4回戦目。

 

娘対息子。

 

平手。

 

前回と同じような流れになり、僅差で息子が勝利。

 

 

 

5回戦目。

 

おとう対息子。

 

おとうの角落ち。

 

おとうが順調に攻めるが、まさかの二歩で反則負け。これは恥ずかしかった。

 

 

 

6回戦。

 

おとう対娘。

 

おとうの角落ち。

 

今回は娘の攻めの方が早く、壁銀を咎めながら寄せ切り娘の勝利。

 

 

 

 

結果、

 

1位 息子 3勝1敗

 

2位 おとう  2勝2敗

 

同位 娘 1勝3敗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
1月11日(月)に我が家でポケモン剣盾のバトル大会を開催しました。
 
小学1年の息子は、ストーリーもヨロイ島もカンムリ雪原もクリアしており、今はダイマックスアドベンチャーで伝説を集めることにハマっています。
保育園の年中の頃からポケモンが好きになり、書店で図鑑を買ってやるとひたすら絵を描いたり、ポケモンの名前を覚えたり、相性を調べたりしていました。
実際に剣盾をプレイさせたのは去年の夏くらいからです。
おとうはまだタイプ相性を覚えきれてないので、息子に聞くことが多いです(笑)
 
 
息子と同じころに娘も剣盾をプレイしはじめましたが、ゲームが苦手で先日、ようやく8個目のバッジをゲットしたばかりです。
なのでムゲンダイナもザマゼンタも入手していません。
息子のダイマックスアドベンチャーに同行させてもらい何匹か伝説はいるようですが。
 
ちなみに、息子はソード、娘はシールドをプレイしています。
というか、息子はもう一つのスイッチのシールドでもデータを作ってクリアして、ザマゼンタもソードに持っていってます。
 
 
おとうは両方クリア済みですが、ランクバトルはあまりしておらずバトルの知識も経験もほぼありません。
 
そんな三人でバトル大会を行いました。
 
三人が2回ずつ総当たりし、勝ち星の一番多かった人が優勝となります。
 
 
コタツを挟んで向かい合ってのバトル。
 
 
 
 
 
今回のルールは子供たちは伝説使用OK。
 
おとうは伝説・準伝・幻使用禁止としました。
 
結論からいうと、息子の優勝でした。
 
4戦全勝。
 
おとうも娘も、息子の使った黒馬バドレックスのアストラルビットの前に成す術なし。
 
ほぼ1発KOでやられました。
 
 
2位は娘。
 
3位はおとん。
 
次のポケモンバトル大会に向けて対策を娘と一緒に講じようと思います。
 
 
 
 
次回は、明日予定している『新春spec将棋大会』の様子をお伝えいたします。