1月11日(月)に我が家でポケモン剣盾のバトル大会を開催しました。
小学1年の息子は、ストーリーもヨロイ島もカンムリ雪原もクリアしており、今はダイマックスアドベンチャーで伝説を集めることにハマっています。
保育園の年中の頃からポケモンが好きになり、書店で図鑑を買ってやるとひたすら絵を描いたり、ポケモンの名前を覚えたり、相性を調べたりしていました。
実際に剣盾をプレイさせたのは去年の夏くらいからです。
おとうはまだタイプ相性を覚えきれてないので、息子に聞くことが多いです(笑)
息子と同じころに娘も剣盾をプレイしはじめましたが、ゲームが苦手で先日、ようやく8個目のバッジをゲットしたばかりです。
なのでムゲンダイナもザマゼンタも入手していません。
息子のダイマックスアドベンチャーに同行させてもらい何匹か伝説はいるようですが。
ちなみに、息子はソード、娘はシールドをプレイしています。
というか、息子はもう一つのスイッチのシールドでもデータを作ってクリアして、ザマゼンタもソードに持っていってます。
おとうは両方クリア済みですが、ランクバトルはあまりしておらずバトルの知識も経験もほぼありません。
そんな三人でバトル大会を行いました。
三人が2回ずつ総当たりし、勝ち星の一番多かった人が優勝となります。
コタツを挟んで向かい合ってのバトル。
今回のルールは子供たちは伝説使用OK。
おとうは伝説・準伝・幻使用禁止としました。
結論からいうと、息子の優勝でした。
4戦全勝。
おとうも娘も、息子の使った黒馬バドレックスのアストラルビットの前に成す術なし。
ほぼ1発KOでやられました。
2位は娘。
3位はおとん。
次のポケモンバトル大会に向けて対策を娘と一緒に講じようと思います。
次回は、明日予定している『新春spec将棋大会』の様子をお伝えいたします。