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特ダネ

小倉さん、また少し大きくなりつつある。

イベントオーガナイザー

イベントオーガナイザーでもあり大学の後輩でもある私の友人がいる。

昨日は、彼の手がけるイベントの5周年であり、また、彼自身のそのイベントからの卒業の日でもあった。4月から大阪勤務が決まったからである。

本当に熱い男なのである。よいイベントを作る為にも一生懸命、酒を飲むのにも一生懸命。熱すぎるのが凶とでて就職が決まるのは少し遅かったが。。。

こんなご時世だから、厄介物扱いする人がいるのも事実だが、熱い奴には人が集まってくるのも事実だ。彼の周りにはよい仲間がたくさんいる。

大阪にいっても変わらないとは思うが熱く生きて欲しい。


Get Sportsを見ながら書いてるのでそれっぽく書いてみました。

明日がある

昨日、友達を飲みに誘ったときのこと、
「明日があるから、遠慮するよ」


誰にだって明日はあるさ。


そんな下手くそないいいわけをするやつは必ず強く押すと流されます。


でも、連れて帰るまで飲むことないだろ。

竹中さんに堀江さんに中田英寿

昨日、「習慣朝日ジャーナル」で竹中大臣が「新聞は嘘を書くから最近は読まない」と、堀江社長も自身のブログでマスメディアの虚実性については不満を述べてます。また、この事に世間に対して早くから不満を口にしていたのは中田英寿。

筑紫さんと堀江さんの対談で筑紫氏は「メディアは時には求められてなかろうがジャーナリズムを世間に発信していく義務がある」みたいな事を言ってました。僕もそれはその通りだと思います。公共のメディア社会にとって、日本にとって大切なモラルであったり、教育であったり、情報であったりを能動的に発信していけることに意味があったんじゃないかと。
ただ、今って。。。。。。。。。。。。。
きっと、マスメディアを扱う人たちが本当にそのことを理解して働いていれば、また違った形になってるかもしれないと思います。上手く、面白い表現よりも、活きた真実の言葉を聞けることほうがよっぽど心に伝わるってことが忘れ去られてるというか。きっと、マスメディアの中にもそうしたい人たちだってたくさんいるんだと思うのですが、現実やってることは保護されてるのに視聴率市場主義みたいな。矛盾。

「社会を元気づける」って自分達を無理やり肯定して、若手のお笑い番組ばっかりやっても国民は馬鹿になっていくばかりです。仕事しないでビール飲むことと同です。本当の美味しさがわかりません。

「よい見出しでひとりでも多くの人に情報を伝える」って自分達を無理やり肯定してデフォルメさせた文章ばっかり書いても、国民は真の情報が不足していく一方です

バルサ

負けちゃった。。。。。。
それだけは絶対無いと思っていたのですが。

まぁ私の場合、バルサのファンというよりチェルシーが大っ嫌いなのです。Londonに居たころはHiburyスタジアムから徒歩5分の場所に住んでたということもあり、アーセナルを応援していたので。
僕が日本に帰ってから急に調子の良いこのチーム。モリーニョの偉そうな態度も許せないし、グジョンセンのプレーも嫌い。ただマケレレは好きです。

とりあえず、ロナウジーニョとエトーのホットラインを日本で見られるチャンスは閉ざされました。残念。

もうシェフチェンコ、カカ、クレスポ(インザーギ)、ピルロの黄金カルッテト に望みを託します。