スピーキングパワーの教材については
多くの英語を聴くということではなく
300の場面の限られた英語を
何度も聴いて、発音して理解を
深めていくというようなスタイルに
なります。


300が多いのか少ないのかというところは
ありますが、とにかく限られた範囲でという
ことは確かです。


本当に大量の、例えば毎月時事ニュースを
聴くような教材とは全然違うアプローチと
いうことになりますね。


この何度も繰り返すことによって
はじめて自分で話せるようになるということが
わかるかと思います。


大量に聴くと、だんだんとコツがわかって
聴くことはできるようになるとは思いますが、
自分のフレーズが定着していないので
話すことが難しいのです。


やはり、まずは自分自身でぱっと言える
フレーズを身につけるというのは
賢い選択であるといえますね。


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