突然ですが、
ある医師は、目隠しをして横たわった、
死刑囚の手首と足首にメスをあてました。
医師はメスをあてただけで切ってはいません。
そしてそこには、ゆっくりと水滴が落とされました。
しかし死刑囚はそれを血だと思い込み、
数時間後、多量の血が流れていると思い
死亡しました。
用は人は思いの強さで
とてつもない変化をします。
人は思い込み次第で何にもなれます。
あなたがコミュ障だと、
いつ、誰が、どんな時に決めたのですか?
おそらく、おぼえていないと思います。
なぜなら、、
あなたが勝手に自分がコミュ障だと
決めつけているからです!
コミュ障ではないのに
自分からコミュ障にしてしまっている。
思い込みの力は強いですね。
その思いを今度は
「自分はこんなに話せる」
と思って過ごしてみませんか?
この、ブログを読んだあなた、
今日からいや、
今から、
自分がコミュ障だということを忘れてください。
自分のいいところに目を向けてみてください。
少しは変わるはずです。
では、また!