【コミュ障就活生必見!】コミュ障で、周りの意見に流されていた僕がグループワークの主導権を握り、雰囲気を作り上げた秘訣とは!? -20ページ目


突然ですが、





ある医師は、目隠しをして横たわった、


死刑囚の手首と足首にメスをあてました。

医師はメスをあてただけで切ってはいません。


そしてそこには、ゆっくりと水滴が落とされました。

しかし死刑囚はそれを血だと思い込み、

数時間後、多量の血が流れていると思い




死亡しました。


用は人は思いの強さで

とてつもない変化をします。




人は思い込み次第で何にもなれます。

あなたがコミュ障だと、

いつ、誰が、どんな時に決めたのですか?


おそらく、おぼえていないと思います。



なぜなら、、



あなたが勝手に自分がコミュ障だと

決めつけているからです!



コミュ障ではないのに

自分からコミュ障にしてしまっている。

思い込みの力は強いですね。



その思いを今度は

「自分はこんなに話せる」

と思って過ごしてみませんか?




この、ブログを読んだあなた、

今日からいや、

今から、





自分がコミュ障だということを忘れてください。

自分のいいところに目を向けてみてください。

少しは変わるはずです。



では、また!

最後まで読んでいただきありがとうございます