【コミュ障就活生必見!】コミュ障で、周りの意見に流されていた僕がグループワークの主導権を握り、雰囲気を作り上げた秘訣とは!? -16ページ目


ぜか内向的というのはマイナスなイメージ


を持たれることが多いです。


人と話せない、何を考えているかわからない。





でも、話すことが嫌いなわけではないし、

自分の意見ももちろん持っています。


ただ、一人の時間が好きというだけです。





外交的な人はパーティや交流会で

多くの周りの刺激が必要なだけであり

僕たち内向的な人は

落ち着いた環境で能力を発揮できるのである!





しかし、学校や、職場は外交的な人向けに

作られているので内向的な人は無意識に

合わせてしまっているのである。





これは自分にとってもセルフイメージをさげてしまう



授業や、ワークでも

何かとグループでやることが多くなっていき、


クラスのリーダーは内向的な人は

除外されてしまいがちです。





しかし、内向的なリーダーとは周りを尊重する力

注意深く考えるという特徴があります!





なので、自分よがりではなく、

相手のアイディアを活かすことができるのです!

これは、外交的なリーダーは自分で仕切ることに

意識が集中しがちになり、他の人のアイディアが出ません。





アップルのコンピューターを作った、

スティーブ・ウォズニアックは

一人で引きこもったからこそ、

技術を極めることができたといいます。





かと言って外交的な人を責めているわけではありません。

外交と内向のバランスが素晴らしいものを生むのです。





例として、アップルの創設者の

スティーブジョブズとスティーブウォズニアックの

出会いが、アップルの素晴らしいコンピューターを生んだのです。





なので内向的な人が一人でいる事に

罪悪感を感じなくてもよいのです。

一人で考える時間というのはその人にしかない考えがあります。




グループでいると、無意識のうちに

直感でいいなと思うものは、

周りの意見に流されてしまいがちです。





自分のアイディアに自信を持ちましょう。



一人一人が素晴らしいクリエイティビティを持っています。




最後まで読んでいただきありがとうございます。