一日一猫 ナマケモノの夢今朝はになに腕枕して寝ていました。腕が重かったせいか、腕にナマケモノの子どもを抱えている夢を見ました。ナマケモノを離そうとすると、腕を掴む力を強くして「やだ」と言ったり、気持ちを言葉で伝えてきて、になもこうだと分かりやすいのになぁと思いました。
一日一猫 四苦八苦帰宅したら、にながさかんに舌を出したり引っ込めたり。吐き気かとも思ったけど、「歯じゃない?」と言われ、前歯のあたりを見ると魚の小骨のようなものが刺さっていました。バスタオルで後ろからがっちり抱えて、抵抗しはじめる前にピンセットでズバッとひっこ抜くと、刺さっていたのはになの爪でした。疲れましたね。