“ [20.]全てが創作された物語で構成され、造り話で欺き騙し続けている日本の警察 "

の第2弾の問いの[特稿]

第1弾で、次のように問い質した。

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“警察不法3点”と、不法行為「盗聴・盗撮・人の分を超えた事」をそのように書き著し、その“unmask”の中で、日本の警察の悪質さの事実の下に、次の3点を全うするものを首謀主犯の移動者は捏造した可能性が有るのではないか、と言及している(P.62)。

 1. 警察の犯罪ではない

 2. 警察はこの事案は取り締まる必要はない

 3. 警察以外の者はこのことに関しては何も取り合う必要はない

この3点を全うさせる捏造が為されて、日本の警察以外の者らはその捏造を捏造とは受け取らず、事実であると思い込ませられていた場合、次の問いに如何に答えるか。…..................................................................................................

第2弾

上記3点全うが捏造され、例えそれが我が事実である、と思い込まされていたとしても、それは私に於いてのみ有効なこと以外の何ものでもない。他の被害者にまでは及ばず何の効力も持たない。

“警察不法3点”は、私にのみ行われている等ということは全く無く、他の者に対しても行われていることは確実である。

“警察不法3点”のみに非ず、その3点不法を駆使した犯罪が為されていることもまた確実である。

日本の何処かの誰かであろうことは確実で、これらの犯罪行為を30年程以上の長い年月行い続けている事に対し、日本の警察は何故取り締まりをしていないのか。

この疑念は、1つの答え以外は人の社会では持たない故、しつこく執拗にもう一度上記の事実を書く。

“上記3点全うが捏造され、例えそれが我が事実である、と思い込まされていたとしても、それは私に於いてのみ有効なこと以外の何ものでもない。他の被害者にまでは及ばず何の効力も持たない。”

この事が分からない警察など有るはずが無い。

日本の警察の犯罪なのである。

この程度の分析は容易いもので、警察以外の者らが欺かれていること自体、これもまた有得ない。

ましてや、日本の警察の捏造行為の教唆に応じている者らが後を絶たない状況を捉え続けており、それらの、教唆応諾者は警察の不法を少なくとも断片を知る者らである。

これらの状況で、私に言語活動を行うことに一体何の妨げが有るというのか。

警察以外の“警察不法3点”行為者は日本の警察に騙されるな。騙されている振りをしているな。上記した分析内容など“警察不法3点”が浸透していった国々、その世界は容易く見抜いて居り、この日本を見ていることの現実に目を向けそれを見るがよい。

20100114日記_