speakcondiobest1977のブログ

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みなさんお元気ですか?うちバドへようこそ!おおかみパパです♪おおかみ、横浜市在住。横浜っていうと、海!とか港!を思い浮かべる方も多いと思いますが…。おおかみ家からチャリで十数分ほど走ると、こんな景色が広がります。収穫の秋♪さて、前回は横浜市大会の団体戦の話を書きました。今回は個人戦の出場枠について書いてみようと思います。#2013-2014シーズンの話なので、そう思って読んでくださいね。…で、夏の市大会への出場枠数は前年度の冬の大会でベスト16に残った子供のいる区に16枠を配分各区に1枠を配分。です。たぶん。横浜市は18区あるので、横浜市大会のドローは16+18の34人(組)になります。#第1シードと第2シードの下だけちっちゃい山が入る感じですね。各区の視点で見ると、前年度の冬の大会でベスト16に残った人(組)の数各区に割り振られた1枠の合計が市大会への枠数になります。たとえば、冬の横浜市大会でM区代表がベスト16に2人(組)残ったとき、各区に割り当てられた1枠を足して、3人(組)が夏の大会で横浜市大会に出場できます。なので、冬の大会で全員こけると優勝者1人しか夏の横浜市大会にいけません。#これはこれで、ドローをどう組んでも問題がなくて良いかも知れませんねw。システム的には良く考えられていますね~。それでも運用していると、上手くいかないことも出てきます。#まあ、どこまで行っても100%上手くはいきません(涙)。1つは学校行事。たとえばスキー教室。冬の大会はスキー教室の時期と重なることがあります(涙)。枠を稼げる強い子がスキー教室に行ってしまうと…その区の枠は減ってしまいます。もう1つは病気。これは仕方ないんだけど、冬の大会はインフルエンザの流行に重なることが多いのも事実。強い子がインフルエンザで休みになったり、学校閉鎖なんかだったりすると…その区の枠は減ってしまいます(涙)。ま、病気と行事はしかたないですね。もし、どこかで病気や行事の子を上手く取り扱っているところがあったら、教えていただけると嬉しいです。実際、菜の山中のスキー教室は結構これにぶつかります。ブーの代もぶつかっていました。フーの一つ下もぶつかりました。JOCの横浜市予選で1位だった男の子がスキー教室に行ってしまったので…夏の大会、M区の男子シングルスの枠は1つでした(涙)。そうなると、その1つの枠にはかなりの確率でスーパーじゅんちゃんが入るので…他の子のチャンスは限りなく小さくなります(涙)。あとちょっと厄介なのがスーパーじゅんちゃんが1人の区で、スーパーじゅんちゃんが枠をとって計2枠になったとき。これが難しい。スーパーじゅんちゃん側の山に入ると2位になれません。つまり、み~んな反対山に入りたがるわけですw。これについてはおおかみ思うところがあります。自分で枠を取ってきた子は最初から別枠で取り扱ってよいのではないかと。…というか、その枠は取ってきた子が使って良いのでは?と思います。「中学生は伸びるから、枠を取ってきた子が強いとは限らないよ~」という話なら、こんなのはどうでしょう。自分で枠を取ってきたスーパーじゅんちゃんはトーナメント免除。残りの子でトーナメント戦を行って、決勝戦に残った2人とスーパーじゅんちゃんでリーグ戦。上位2人が市大会。そうすれば不運にもスーパーじゅんちゃん側に入って市大会に(行けるはずの子が)行けない…という事態は避けられるかと。おおかみ、無責任に書いてます ^^;;;。もちろん試合数の関係とかで難しいんだとは思います。#でも、最後のリーグ戦だけ次の日に別会場で行ってもいいぞ。3人だけだしw。…とか、まあ、どこまでやっても完璧は無いでしょう…。いろいろ書いていますが、横浜市はけっこう頑張っているほうだとおおかみは思っています♪ちなみに、冬の大会でベスト16に残ると、春にシード決めのリーグ戦が行われます。ここで1~16シードが決まる訳です。でも、これはあくまで”区”に対するシード順が決まるだけです。たぶん、M区の第1位はXXシードって感じ。#第1シードをとった子でも、夏の区大会で負けたら市大会には出られません。次回は、この枠を受けての区大会のドローについて書いてみようと思います。M区大会のシード権は…これも個人ではなく学校につけられるんですね…。これがまたいろいろ厄介なんです。それでは、また! うちの子バド部! ...