前回から結局なんの動きもとれずにだらだらと
過ぎています。

10月ぐらいまではどうしようもないそうですが
こっちのモチベーションは落ち気味です。

でも、区役所への提出は終わっているので
私はここ日本国においても独身では無い事に
なっているはず。

彼女の出生地の記載ミスは発見できていない
のでしょうね。

いいのかな、このままでも。



30才が近づけば、皆、太るようですがピナさんの
太り方はご立派ですね。

正直、意識してないと際限なく太る気がしてますが、
どうやら傾向がある気がします。


それは、ずばりお酒。


お酒を飲むピナさんは食もそこそこな気がします。


飲んで食えば太りますね。流石に。そして二度と
戻らない。www。



彼女は飲みませんし、元カノも飲まない方は未だに
スリム。最初の彼女は飲みますので立派になりました。


そのほかにも何例か思い当っているのでお酒を飲む
ピナさんは太るに1票を投じます。


できれば、太ってほしくないですからね。
ダバオのシティホールでの結果が
そういわれて来たそうです。

金の力で?という方法もあるには
あるらしいが、最近はチェックが
厳しいらしく、あまり受付たくは
無いそうです。


はい、必然的に何も出来ない事が
決定しました。


だったら、区役所行く前に気づけよ!
とは言えませんが。


でも、逆に区役所はそこはOKなのですかね?


中途半端にストップしました。



彼女から、今更ですが自分もうっかりしてましたが、
書類のミスを発見したと・・・

彼女の生まれた場所はコタバト州です。

現住所がダバオ デルスルーのパナボ市です。

出生証明書⇒コタバト(当然)

結婚証明⇒パナボ市

ええ、違いますね。確かに。

やっぱまずいんでしょうかね。訂正しないと。。。orz...

彼女は仕方ないからダバオまで行ってくると。

でも、ダバオのシティホールに行くのが大嫌い。


「スタッフの対応が悪すぎるのよ。それで、又明日来いとか
平気で言うのよ。暇そうに食っちゃべっているくせに。
金持ちが来るとチップ欲しさに優先しているのよ。
冗談じゃないわ!!」


言い分はよくわかります。

彼女はチップを上げるのを嫌いますし、袖の下的な発想が
更に嫌いなので、ロジックに相手とやり合います。

当然、揉めるだけでさして好転はしないんですよね。


彼女、普段は大人しいくせに、こういうときは正面から
ぶつかっていくんですよね。


そんなに重要な事なのかわからないけど、だめなんでしょうね。


いやだなー。もう。面倒くさいなあ。もう。


シティホールとかコネありゃ早いんでしょうがね。







区役所に朝一で行きました。
重い腰を上げた訳ですが、、2時間もかかりました。

対応が悪いという事ではないのですが、不慣れなんで
確認しながら進めるのと、皆様からアドバイスを頂いた事で
書類を還付してくれとお願いした事で時間がかかりました。


結果、受理はされるも、出生証明書は還付ですが、
結婚証明書はNG。

結婚証明書は4枚つづりの1枚が返却された原本の
ようでなので持って行かれると困る。と主張したの
ですが。。。


私の住む区役所は調べると都内でも在住Pナさんが
多いようなので慣れているかと思いきや、職員さんは
不慣れですね。。


参ったなあ。早速彼女に取りに行ってくれとお願い
しましたが不安です。



次のステップですが、CFOのセミナーの準備を
させていますが、彼女からは以下の書類を送れと
言われました。


・自分の名前が入っている戸籍謄本
・納税証明書
・勤務?労働?証明書
・保証人証明書?
・二人の馴れ初め


彼女はダバオですからセブに行く予定ですが、
時間とお金がかかるので不備がないように
したいです。

でも、何か違うような気がするのですがね。

自分のほうは、残るは在留資格の書類ですが
これは調べたので準備できそうですがあっち
の方はサイトを見ながらだからちょっと怪しい。


ご結婚された皆さんの苦労が分かりますし、
すごい情熱がいるのですね。