【マザーテレサ】
平和の祈り
主よ、わたしを平和の道具とさせてください。
わたしに もたらさせてください
憎しみのあるところに愛を、
罪のあるところに赦しを、
争いのあるところに一致を、
誤りのあるところに真理を、
疑いのあるところに信仰を、
絶望のあるところに希望を、
闇のあるところに光を、
悲しみのあるところには喜びを。
ああ、主よ、わたしに求めさせてください
慰められるよりも慰めることを、
理解されるよりも理解することを、
愛されるよりも愛することを。
人は自分を捨ててこそ、それを受け、
自分を忘れてこそ、自分を見いだし、
赦してこそ、赦され、
死んでこそ、永遠の命に復活するからです。
平和の祈り
主よ、わたしを平和の道具とさせてください。
わたしに もたらさせてください
憎しみのあるところに愛を、
罪のあるところに赦しを、
争いのあるところに一致を、
誤りのあるところに真理を、
疑いのあるところに信仰を、
絶望のあるところに希望を、
闇のあるところに光を、
悲しみのあるところには喜びを。
ああ、主よ、わたしに求めさせてください
慰められるよりも慰めることを、
理解されるよりも理解することを、
愛されるよりも愛することを。
人は自分を捨ててこそ、それを受け、
自分を忘れてこそ、自分を見いだし、
赦してこそ、赦され、
死んでこそ、永遠の命に復活するからです。
サッカー日本代表の長谷部が
今所属しているチームの状態が最悪
とインタビューで言っていた
ただ
愚痴や言い訳は嫌いで
今の状況をどうやってプラスに変えるか
また自分は大きく成長できる
みたいな事を言っていた
愚痴や言い訳は
どんどん悪い方向へ向けて行く
あまりいい事じゃない
ただ
発散するだけならどんどんすればいいと思う
ただ僕はしない
しない事もないが
言える先輩がいなかったのかもしれない
僕の人生は
思い描いてたよりだいぶ狂って来てる
道を外さなければきっと順風満帆に
すべてはうまく行ってたかもしれない
けど
その事に対して
愚痴を言うつもりもないし
叶えられなかった事に対して
言い訳をするつもりもない
ただ
今じゃなかったんだ
と。
外れた人生も
今の僕を作るいい経験になったし
人間的にはきっと大きくなってる
僕は大体どこに行っても
中間の位置で
いろんな人から話を聞く
だから
いいサロン創りをする役割も担って来たのかもしれない
昔
後輩が一人辞めた
その時僕が辞めるのを知っていた彼は
一緒に働きたい
と言った
その時にうまく言葉をかけてやれなかった
どうゆう理由でやめたかは
真相は知らないが
そこで続けて行こうと
思わせれなかったのは
僕の力不足なんだろう
もっと愚痴や言い訳を言わせればよかった
今では
そうゆう事を引き出すのも
先輩の役割なんじゃないか
と思ってる
今そいつは美容師をやってないらしいが
僕はまだがっつりプレーヤーとして
しかも新しいサロンだから
分からない事ばかりで
毎日汗垂らしながら頑張ってる
やっぱり一緒に働けてよかったと思ってもらえるように
もっともっと
美容業会を引っ張って行けるように
後輩が最後の最後に頼る場所として
必死に頑張ります
今所属しているチームの状態が最悪
とインタビューで言っていた
ただ
愚痴や言い訳は嫌いで
今の状況をどうやってプラスに変えるか
また自分は大きく成長できる
みたいな事を言っていた
愚痴や言い訳は
どんどん悪い方向へ向けて行く
あまりいい事じゃない
ただ
発散するだけならどんどんすればいいと思う
ただ僕はしない
しない事もないが
言える先輩がいなかったのかもしれない
僕の人生は
思い描いてたよりだいぶ狂って来てる
道を外さなければきっと順風満帆に
すべてはうまく行ってたかもしれない
けど
その事に対して
愚痴を言うつもりもないし
叶えられなかった事に対して
言い訳をするつもりもない
ただ
今じゃなかったんだ
と。
外れた人生も
今の僕を作るいい経験になったし
人間的にはきっと大きくなってる
僕は大体どこに行っても
中間の位置で
いろんな人から話を聞く
だから
いいサロン創りをする役割も担って来たのかもしれない
昔
後輩が一人辞めた
その時僕が辞めるのを知っていた彼は
一緒に働きたい
と言った
その時にうまく言葉をかけてやれなかった
どうゆう理由でやめたかは
真相は知らないが
そこで続けて行こうと
思わせれなかったのは
僕の力不足なんだろう
もっと愚痴や言い訳を言わせればよかった
今では
そうゆう事を引き出すのも
先輩の役割なんじゃないか
と思ってる
今そいつは美容師をやってないらしいが
僕はまだがっつりプレーヤーとして
しかも新しいサロンだから
分からない事ばかりで
毎日汗垂らしながら頑張ってる
やっぱり一緒に働けてよかったと思ってもらえるように
もっともっと
美容業会を引っ張って行けるように
後輩が最後の最後に頼る場所として
必死に頑張ります







