一般的に

人と違った所を

よく見れば

【個性】







逆に悪く見て

排除しようとすれば

【差別】






人間生まれながらにして

周りと自分を評価し

優越感や劣等感に浸る






それはとても愚かな事

僕自身そんなとこはもちろんありますが

そもそも違って当たり前で

育った環境が違えば

生きてる年数に関わらず

秀でてたり劣ったりするものです







そう

だれしもが秀でているとこはあるのです









劣ってるとこを見て

卑屈になるなんて無駄だと思いませんか








人と変わってる所を

排除しようとして

【差別】して

いじめになって







大人にもそんなとこがきっとあるでしょうが








世界の偉人達も

一般から考えて

変わってたから

偉人になれたわけで







要は

人と変わってるとゆう事は

考え方によっちゃ

素晴らしい







そうゆう事ですおしまい
火曜日にフットサルが無いってのも

なんか新鮮ですな

骨休め笑

最近フットサル人気で

場所が取れないんですよね~涙

じゃあ

今日ものんびりするか~

ってのはなかなか出来ないもので

昨日のんびりしたしね

って事で

お昼から

弟の頭やって母親の頭やって友達の頭やって~おんぷ

$peTERpAnのブログ-110301_202955.jpg


美容師歴9年になりますが

今まで何百人の髪の毛を切って来たけど

母親の頭がいまだに一番難しいですううっ...

いつになったらうまく切れるやら・・・おしまい
「毛の再生、マウスで成功=脱毛症の自己移植治療に応用へ」 東京理科大

 大人のマウスのひげを作る「毛包(もうほう)」にある幹細胞を採取して培養、増殖させ、毛がない別のマウスの背中に移植して毛を再生させることに、東京理科大の辻孝教授らが世界で初めて成功した。3月1日から都内で開かれる日本再生医療学会で概要を明らかにし、新技術の詳細は論文にまとめて国際的な科学誌に発表する。
 この技術をヒトの脱毛症患者に応用できれば、残った毛髪組織を増やして脱毛部分に自己(自家)移植し、頭髪を再生して長期間維持できると期待される。研究チームは、患者から後頭部の毛髪組織の提供を受けており、辻教授は「早ければ3年後の臨床試験開始を目指したい」と話している。
 マウスのひげは体毛より太く、直径が0.05ミリ程度でヒトの毛髪に近い。再生した毛を電子顕微鏡で分析すると、自然の毛と同様に中心に毛髄、周囲に毛皮質があった。さらに自然の毛は生え替わることを繰り返すが、移植後の毛包も3カ月間、21日周期で生え替わりが続いた。

(記事抜粋)