KOHとの出会いは・・・
とある携帯Gameのサークル。
とはゆっても 出会い目的のサークルじゃないよww
多種多彩なGameがある中で 同じGameをしていて
仲良くしていた人に 共通の仲良しサンがいたとゆうだけww
私が 仲良くさせてもらっていた人に
ちょっとばかり変わった人がいて まあ その人は既婚者だったようだけど
出会いを求めていたのかな・・・。
どんな経緯で 連絡先を教えた?教えられた?のかさえ
今となっては 記憶にも残っていなかったり・・・ww
ただ・・・
その人に奇妙な感覚を覚えたことは ハッキリを記憶してる。
その人は 勘違いを幾つかしてたっけかな・・・。
1つ目は 私を 自分のモノだと思っていたこと。 (興味ないのに・・・)
2つ目は KOHが私に手を出したと思っていたこと。 (何もないのに・・・)
3つ目は いつも丁寧語で話すKOHをナメていたこと。 (致命的だよ・・・)
まあ
こんな感じの勘違いを重ねた その人は・・・
怒りの矛先を KOHに向けてしまった (-ω-;)
焦った私は 急いでGame内でKOHと連絡を取ったっけ・・・。
怒り始めてから わかっちゃったけど 何せ相手は 『Junkie』
まともに 相手出来るはずがないと思って・・・。
何より KOHには 全く関係のないことだし
私のことで 意味もわからず巻き込まれるのは嫌だったから・・・。
でも
KOHは 拍子抜けするほど冷静? ちと違うな・・・
相手にしていない感じで・・・ww
冷や汗タラタラだった私も 何だか力が抜けた気がした。
そんなことがキッカケで KOHと連絡を取るようになったんだと思う。
Game内のメールでは 使用禁止文字が多くて
伝えきれなくて 直接 連絡を取ったほうが早かったから。
それからかな・・・
KOHは 何かと気に掛けてくれて 連絡も毎日くれた。
その内に 話す内容は 日常の他愛のない世間話になっていった。
KOHと 初めて会ったのは 確か10月。
男性にしては小柄だとは聞いてたけど 別に 気にならなかった。
確かに小柄だけど 目力が強くて 実際の身長よりも大きく見える。
相手に対して 『恐い』と感じたときって 特に 相手が大きく見えるでしょ?
あれと似た効果なんだと思う。
恐いとは思わなかったけどww
マジマジと見るのは ちょっと照れ臭かったから チラ見・・・
ツーブロックかあ・・・。
ちょっと睡眠不足かな? 人のこと言えないけど・・・。
色々 頭の中で観察したことを整理してたら・・・
((`Д´;))!!!!!
な、なななな?!
いつの間にか お互いの鼻先が当たるのではないかね!?
とゆう位置まで 顔が近付いてて KOHが 私の顔をマジマジと見てたorz
気付いて驚いたとき そりゃあもう マヌケな顔になってたことでしょうよ。
時間も時間だったし 夕食よりお酒に走ってしまったけど
久し振りに楽しかったのを覚えてる。
それから 交際が始まったような感じなのかな?
今となっては あの勘違いJunkieに感謝せねばなるまいな (´∀`*)
不安がないとゆったら嘘になるけど
今のところ 1番の不安は『年齢』・・・
私とKOHの年の差は・・・10歳!!
KOHは 全く気にしてない様子だけど やっぱり 私は気になってしまう。
KOHの友達が 私を見たら 何て思うだろう・・・ (-ω-;)
幾ら 私と同じ年代の人よりも 私が若く見えても
10歳も下の人達から見れば それなりに 年上に見えるのは確かだし。
私は 可愛く見える童顔(幼顔)じゃないから
こういうとき 童顔って羨ましいって思っちゃう。
そして
とどめとばかりに・・・ KOHが童顔。
下手したら 15歳くらい離れて見えてるかも知れない・・・orz
かといって
今の関係、生活を終わらせることには 結びつかない。
たくさん問題のある私を 黙って快く迎えてくれたKOHの御両親や弟サン。
先日
一人暮らしを始めたKOHの幼馴染のヘアデザイナーサン。
素敵な人達ばかりで 手放すには惜しいけど
私が手にする環境にしては 勿体無すぎる気もしないでもない (-ω-;)
毎日 楽しくて仕方がない。
仕事で やりたい仕事をして充実した日々を送るのとは 少し違ってて
1日が始まって 1日が終わって
当たり前のことが、その当たり前の 『毎日』が来る、過ごす、終える。
それが 楽しくて仕方がないんだと思う。
そして
そこには 何ヶ月か前までは離れて暮らしていたはずの
KOHがいるんだから・・・ (´∀`*)