妊娠判定後の記事になります
ご無沙汰しております



かなり久しぶりのブログになってしまいました

現在16w2d



安定期に入りました

予想していた以上につわりが酷かったり、通っているクリニックでショックな指摘をされて専門の検査に進むまで泣いて過ごしたり…不安いっぱいの妊娠初期でしたが、それでも何とか無事に5ヶ月目を迎えることができました

妊娠に安定期なんてない、という言葉も聞くので産まれるまで安心はできませんが、今のところあかちゃんは元気で、週数通りの成長を見せてくれているのが本当に心強いです

ここまでこれたのも杉ウイメンズの杉先生、DLC二子玉川のO先生、現在妊婦健診で通っている潤レディースの院長先生、友人、ブログを通して励ましてくださった皆さま…たくさんの方のサポートのおかげなんだなと改めて感じています

そして何より、ここまですくすくと強く成長してくれているお腹の中のあかちゃんと旦那くん、お空で見守ってくれる3人の天使ちゃんたちに感謝

まだまだ、どんなことにもどーんと構えていられるようなお母さんには程遠いけれど、私も一歩ずつママとして強くなっていけたらと思います

そして

実はブログ、すでにお引越しをしています

まだ記事自体はそこまで多くないですし、悪阻のため書きたいことが溜まっている状況ですが、引き続き仲良くしていただけたら嬉しいです



新しいブログは、こちら→3人の天使ママ♡マタニティdiary*
これからもどうぞよろしくお願いいたします

















最後に、備忘録として採卵周期~陽性判定日までの様子や心がけていたことをメモしておきたいと思います

朝ごはんに手作りバナナジュースバナナ、牛乳、はちみつ、氷2個をミキサーにかけるだけという簡単ジュース

妊活のためというよりも単に私がハマってしまっただけでしたが、旦那くんの精子運動率が良くなったりと、何か良い効果があったのでは?と勝手に思っています。
結構アクティブに動いていた?胚盤胞移植後は基本的に姫生活でしたが、それまでの間は知床や萩に旅行に行ったりして楽しく過ごしました
(萩は義実家との旅行&直前に義母実家宿泊もあったので、それなりに気は遣いましたが…美味しい食べ物にとても癒されました
)
(萩は義実家との旅行&直前に義母実家宿泊もあったので、それなりに気は遣いましたが…美味しい食べ物にとても癒されました
)その他も富岡製糸場や軽井沢、マザー牧場に行ったり、私の実家に帰省してBBQ・花火大会を甥っ子&姪っ子と楽しんだり

自分の子がここにいたら…とにやにや想像しながらめいっぱい夏を楽しめたように思います

旦那くんとの夕方6000歩ウォーキング着床に良いと聞き、お休みの日には必ず2人でお散歩に出るように

もちろん旦那くんのいない日は1人で歩いていましたが、2人で歩くのは普段できないような色んな話ができるのでオススメです
旦那くんも歩きながらだと仕事の相談や愚痴を言いやすかったようで、楽しみにしてたみたいです
旦那くんも歩きながらだと仕事の相談や愚痴を言いやすかったようで、楽しみにしてたみたいです
エストラーナテープの願掛けデコ何回かこちらのブログでもご紹介しましたが、こちらも旦那くんと一緒に願掛けのつもりで取り組んでいました

大島美幸さん作の赤富士体外受精にステップアップすると決めた頃から、スマホの待ち受けをこちらに設定

私と同じ、2度の流産を経験&2回目は双子ちゃんだったという大島さんに勝手に親近感を覚えていたので、今でもそのまま待ち受けに

世間からは色々言われることもあるようですが…陰ながら応援しています

葉酸、ルイボスティー、ノンカフェイン生活など時々葉酸を飲み忘れたり、カフェインを摂ってしまったりということはありましたが、妊活の基本と言われるようなこと?は欠かさないように心がけました

O先生
最後に、私の妊活ライフの中で欠かせない存在がDLCのO先生です

いつも前向きに背中を押してくれたり、おちゃめな語り口でカチンコチンに凝り固まっていた私の気持ちをほぐしてくださったり…

親戚のおじさん(二子玉川の院長なのに…
)に会いに行く感じで、いつも通院が楽しみでした
)に会いに行く感じで、いつも通院が楽しみでした
また、DLCでは本院も含め何人かの先生に診ていただきましたが、「検査に異常は見られないので、タイミングを続けていけば妊娠できると思います
やっぱり不妊じゃなくて不育のほうに原因があるのでは」という言葉を掛けられることが続いた中、O先生だけは「もう1年も妊娠できてないってことは、検査に引っかからなかった何かがあるのかも。急ぐ必要はないけれど、いずれはステップアップについても視野にいれていきましょう」というスタンスでいてくださったので、先生とのベクトルを合わせやすかったという点が私の中では大きかったです
やっぱり不妊じゃなくて不育のほうに原因があるのでは」という言葉を掛けられることが続いた中、O先生だけは「もう1年も妊娠できてないってことは、検査に引っかからなかった何かがあるのかも。急ぐ必要はないけれど、いずれはステップアップについても視野にいれていきましょう」というスタンスでいてくださったので、先生とのベクトルを合わせやすかったという点が私の中では大きかったです
担当医のアドバイスや考えが自分にとってしっくりくるものかどうか、納得できるかどうかは治療を進めていく中で大切なことだと思います

ここのところ、「DLCで担当の先生をどうするか迷っています」「O先生はどうでしたか?」という質問メッセージをいただくことが多かったので、感じたことを綴ってみました

どなたかの参考になれば幸いです


陽性判定後の記事になります

「赤ちゃんがいる位置がちょっと子宮の出口に近いんだよね。もしかしたら、その関係で出血してるのかもしれないかな?
次回、紹介状貰えるのかなー?
)」
」
)と、凍結胚の保存延長の同意書・妊婦健診を受けるクリニック&分娩先の病院への紹介状をいただいて、終了





