Where there's a will, there's a way
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そういえば3ヶ月が経過した。

ちょっと手遅れな自分の記憶を呼び起こして

ここらでまとめておかなければ!

15日にLHR空港に到着。
ビザの取得でたくさんの方にお世話になりドタバタしながら旅立ったことだけ覚えてる。

空港に着いたら、出口はどこで荷物はここでこうして換金もして・・・

とにかく用意周到にすることで不安を掻き消した。

いざ空港に着くとS様がお出迎えして下さった。
後々気付いたけど、私のためだけにわざわざ1時間かかる空港まで来てくれたのだ。

それまではメールでのやり取りだけだったので、そのとき初めてお会いした。

物静かで色白で歩くのめちゃくちゃ早くて。

でもなんとなく私のお父さんに似てる!

一発で好きになった。Sさんいつも感謝してます。

一等地にあるOfficeにお邪魔してN様にご挨拶した。
無機質な音のみの空間には長くはいれなかった。

夕方近くだったので、みんなでカレーを食べたっけ。
一緒に食事をとると少し人間らしさが垣間見えて打ち解けた。

その後、私の行くべき場所へと移動。
またまた寂しさがつきまとう。

ローカル列車に揺られること1時間半。
外はすっかり真っ暗。光が恋しくなったよね。

予想を遥かに超えたローカルな駅にやっと着いた。
ここがスタートか!とかいう気持ちはまた改めて。

またまた出口でお出迎えしてくれる方々がいた。
これからお世話になるI教授とKさん。
こちらもSさんと同様に初対面。
英語での会話にビビっていた私だけど
I教授はなんともGentleなお方。こちらも一発で好きになった。
Kさんはアメリカン。これから楽しくなりそう!そんな予感がプンプンした。

夜が更けていたけれど、初テスコにも行きしっかり買い物も付き合ってくれて
私の最初の住まいである大学の寮にようやく到着。

この部屋、奥まったところすぎて怖かったけど、3分で慣れた。
寝られればいい。
こういうところでこれまでの経験が活きるのかな。

長い1日に疲れ果て、ぐっすり寝入りました。

書くのも疲れるくらい遠くへ旅立ってきました。

ではまた。