本を沢山貸して下さいまして、その素敵な本からの検索で辿り着きました♡
しかも、検索していて気付いたんです、短いのもあれば長いのもあり、訳し方がなんか変なものがあると。
で、最後まで載っていて、一番綺麗で分かりやすいのを探してましたら、
アメブロ内の、maeveさんと言う方の記事が一番素敵で、シェアのお願いをしたら、凄く快くご丁寧なお返事を頂き、
maeveさんて、心の美しい方だなぁと感じました♡
美しい人からは、美しい人や物や事へ繋がってる、、、、
そんな気がしてなりません(๑°ㅁ°๑)‼
この詩は、オードリーさんがこよなく愛した詩で、
亡くなる前に、息子さんに朗読されたものだそうです。
【 時を越えた美しさの秘密 】

魅力的な唇であるためには、美しい言葉を使 いなさい。
愛らしい瞳であるためには、他人の美点を探 しなさい。
スリムな体であるためには、飢えた人々と食 べ物を分かち合いなさい。
豊かな髪であるためには、一日に一度子供の 指で梳いてもらいなさい。
美しい身のこなしのためには、決してひとり で歩むことがないと知ることです。
物は壊れれば復元できませんが、人は転べば 立ち上がり、
失敗すればやり直し、挫折すれば再起し、間 違えれば矯正し、
何度でも再出発することができます。
誰も決して見捨ててはいけません。
人生に迷い、助けて欲しいとき、いつもあな たの手のちょっと先に
助けてくれる手がさしのべられていることを 、忘れないで下さい。
年をとると、人は自分にふたつの手があるこ とに気づきます。
ひとつの手は、自分自身を助けるため、
もうひとつの手は他者を助けるために。
女性の美しさは 身にまとう服にあるのでは なく、
その容姿でもなく、髪を梳くしぐさにあるの でもありません。
女性の美しさは、その人の瞳の奥にあるはず です。
そこは心の入り口であり、愛情のやどる場所 でもあるからです。
女性の美しさは、顔のほくろなどに影響され るものではなく、
その本当の美しさは その人の精神に反映さ れるものなのです。
それは心のこもった思いやりの気持ちであり 、時として見せる情熱であり、
その美しさは、年を追うごとに磨かれていく ものなのです。
―――サム・レヴィンソン
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