どうも。今日からブログ始めたやで。よろしくニキー^ ^

 

このブログではワイの人生の歴史を綴っていくやでー

 

 

<<<生誕~四歳>>>

 

 

 ・ ---2001某月某日、群馬県某市にてワイ、誕生。

 唐突だがここで親のスペックをカキカキしていく。

両親の出身地は、父が群馬県、母が栃木県。馴れ初めは大学での出会いらしい。父は教師、母は...よく分からない。というのもいろいろ社員としてだったりパートとしてだったりと、職を転々としているからだ。とりわけ貧乏でも裕福でもなく、日本の平均賃金で生活できている。当時は一軒家ではなく、群馬の中でも少し賑やかな街のアパートで暮らしていた。

 ここら辺で、一行目の話の続きをしよう。とはいうものの、ワイが赤ん坊の時の記憶など当然おぼえている筈もなく、正直書くことがない; ;

 

 ・ 三歳児ワイ

 この年齢あたりから、若干記憶が脳内に残っている。ワイ家のアパートの前には広い(やきうグランド二個分ほど)や、複合のショッピングモール、飲食店が並んでおり、日中の母と二人の生活は充実していた。毎朝10時くらいに起きてミスドでドーナツを購入し、公園のベンチで二人で食べたりと、母はあの頃が一番幸せだったそう。ワイも幸せだった...希ガス。

 

 ・ イモウット誕生

 ワイが四歳の時の出来事。初めて自分の家族に、自分より弱い生命体が現れた。聞くところによると、幼い子供あるあるの、年下の兄弟姉妹へのジェラシーなどはワイには見られなかったようだ。実際ワイも悔しかった等々、記憶がない。そしてイモウットが生まれて間もなく、我が家は一軒家を購入する。当時住んでたアパートから車で20分くらい離れたやっすい土地に建てた。やっすい土地だけあって周りに家はほとんどなく畑に囲まれていた。建設中の土地はクソガキ(おとなしめでシャイ)のワイにっては格好の遊び場であり、また大工のあんちゃんも優しかったせいか、楽しかったのを憶えている。一軒家がとうとう完成した。これからのローンや固定資産税など、大人にとっては一大イベントである一軒家購入であるが、四歳児のワイにはどうということもなく、記憶もない。

 

今回はここまでにしよう。ではまた次のブログで!