近くの鉄板焼き屋で再会を祝して乾杯!
リョウ君とピカチコ君も参戦。


新曲も固まりRIZINを出たまさにその瞬間!
何と単に遊びに来た居ただけの小鳥たちに遭遇!
連休で九州に遊びに行こうとして何故か香川に来てしまったって....わけ分からん。
思わぬ再会でイッパイ飲みに行く事に。。。


明日(...もう今日ですが)のDIMEでのLIVEに向けてs pi caの練習です。
いつものSUMUSスタジオが休みで取れなかったので、
今日はなんとライブハウスRIZINを借り切っての練習です。

ステージ上で照明もいい雰囲気の中、新曲を中心にやりましたが、
いい感じです。
明日のLIVEが楽しみ! みんな来るべし!



マルナカへお買い物。。。のついでにいつも見るのがお菓子コーナーのミニカー。
フランスはマジョレット社製のガム付きミニカーはカバヤが製造元になってる。
フランスから安くミニカーを大量に仕入れして、
日本でガムと一緒にブリスターパッケにしてるんでしょう。
トミカじゃコストが合わないのだろうか。。。
おかげで僕的にはシトロエンのミニカーが手に入るんでうれしい。
トミカはマイナーなシトロエンなんか製品化してくんないもんね。
今日もC4クーペを1個みつけました。
今はC4かC3、たまにプリュリエルがラインアップされてるんだけど、
ロットが変わるたびに色も変わるので油断できない。
見つけるたびに買って引き出しに仕舞い込みます。
開けて遊んだりしないしないっすよ(してたらキモイか)
これもイワユル大人買い?


よくJBやPB用のフィンガーレストを付けてる人を見かけますが、
ネジ留めとかしちゃってこの綺麗なペイズリーボディに穴開けちゃうのも嫌だし。
ごついフィンガーレストで見た目の印象も変わるのも嫌。
ピックアップ~ブリッジにかけてなが~い割り箸みたいなのを取付けてる人も居ますが、
個人的にはあり得ないです。

色々悩んだ末見つけたのが、このDIYショップで買った透明のゴム足。
エフェクターの裏側なんかによく貼り付いてるヤツです。
これだと見た目にはペイズリー柄に紛れ込んで、一見何も無いのと同じだし。
好きな位置にいつでも付け替えられます。
僕はピックアップから少しブリッジ寄りに付けてます。
指の拠り所があるだけでずいぶん違いますね。安心してプレイに集中できます。
同じ物を51EXの方にも取付けました。

でも、ちょっと小さすぎたかな。。。とも思ってるので、
また角形とか棒状のものに付け替えるかも知れません。




その5にまでなってしまいました。
最後は2ショット写真です。

OPBへの憧れはスティングが使い始めてから。。。
それまでは古くさ~いイメージしか持ってなくて、使えないだろって勝手に思ってました。
ホントはスティングのシグネイチャーモデルが欲しかったんですが、
それ持って「ああスティング好きなのね」って思われるのが嫌で、
どうしようかと思ってたところにs pi caで使ってるピンクペイズリーと出会います。
でも俺にピンクってあり得ないだろー。と思って他に色ないのかー?って探してて、
ヤフオクで見つけたのがこの色だったんです。
これだー!と思って落札したのに、それがショップの店頭物でタッチの差で店の方で売れちゃってて、
メーカーにももう在庫が無く取引できません。。。って。出品してたショップは平謝りで。
謝られてもしょうがないんで諦めて、しょうがないんでピンク買って、
以来s pi caではこのピンクペイズリーがトレードマークになりつつある頃に、
またもやこのシャンパンゴールドに再会。

どっちがいいってどっちも気に入ってるんで、
両方使って行くでしょうね。。
資料がなくてよく分からないんですが、
Fender JapanのOPBってちょこちょこ仕様が変わって色々出てるみたいですね。
しばらくOPBにハマリそうです。


コントロール部の中身を覗いてみました。
ピンクペイズリーのサーキットと比べてみてください。
構成は同じですが使われてるパーツは全然違います。
ポッドがえらくデカイし、コードはモケモケ付きの太いの。
コンデンサーも違ってる。
でもねぇ。。。どうもハンダ付けが素人臭いんですよね~。
何がどう違うのかは全然分かんないですが、
改造されてるのかも知れません。



もうひとつの大きな違いはピックアップ。
コレは元からこういう仕様なのか前のオーナーさんが交換した物なのか不明ですが、
Seymour DuncanのSCPB-1ってピックアップが乗っかってます。
これも見た目は同じですがピンクのよりファットでパワーも高出力です。
それに微妙な違いなんですがホールピースの出っ張り方が違うんですよ。
3弦のホールピースだけが妙に出っ張ってます。
なんでだろ?


一見同じに見えて、54年式のピンクペイズリーとの違いは色々あります。
一番大きな違いはボディにコンター加工が入っているかどうか。
並べてサイドからみると一目瞭然。
この削り込みが有ると無いとでは体へのフィット感がまるで違います。
裏の画像を見てもらえば分かりやすいと思いますが、
それ以外のボディ角の部分も丸みがずいぶん違います。
正直言ってココまで角ばってると抱え辛いし弾いてると右手が角に当たって痛いです。


しゃっふるで使ったテレキャスベースを紹介します。
s pi caで使ってるピンクペイズリーとは違って51年式のスラブボディタイプで、
ボディの端が角ばってて抱え辛いヤツです。

このシャンパンゴールドのグラデーションて他に見た事無いんすが、
珍しいんでしょうかね?図柄はピンクのペイズリーなのに、
外周の色が違うだけでずいぶん印象が変わるもんです。
中古って事で入手したんですがピックガードのフィルムもそのまま傷も無くて
ホント新品同様でした。