今日久しぶりにアメブロみた!!

そしたらえりがむっちゃ更新しててびびった!ww


それでコメントしたらまさかの1行しか反映されてなくて…

ほんまは最近書いてなかったから


国試受かる

国試受かる

国試受かる

国試受かる

国試受かる

って書いたのに


ふりかけの皆が国試受かるように台湾から応援しときます!


TAK-Gオフィシャルブログ「しゅっしゅしゅ~( ̄∀ ̄)」


台湾でどんな生活を送ってるかとゆうと(Ex,今日)


朝8時に起きる

ご飯を隣接しているSevenElevenで買って持ち帰る(ちなみにホットドッグとつなおにぎりとオレンジジュース)

それから自分の部屋で勉強(修論を書く)

11時になってご飯が消化されたので寮の1階にあるGYMで走る(この時、FRIENDSとBLOOMBERGNEWSを見て英語の勉強)

12時に部屋に帰って修論の続き

2時半から中国語の勉強(3時半からの語学交換のための予習;彩虹という台湾の歌を訳して歌う)

3時にSUBWAYでご飯食べる

3時半から語学交換

6時半に終わってカレーを食べる(そしてカレーを食べながら寝てしまう)

7時半にPC室で修論の続き

今ここ


今日学習したこと

→台湾には5つの民族が共生しているとのこと


1、原住民(台東にすんでいる、スポーツ&音楽が上手なため多くのプロは原住民らしい)

2、客家人(台北を中心に西部に住んでいる、平原に住む)

3、聞南人(台北を中心に西部に住んでいる、山間部に住む)

4、新住民(中国から来た人)

5、外省民(外国から来た人)


面白いのが中国から来た人をわけてること、やっぱり台湾人は中国に特別な感情を

持っているんだね


住んでいて他の事からもすごく中国に対する意識を感じる


あと、Mixiの8割が18歳から24歳でそのうちのヘビーユーザーの7割強が女性らしい


やっぱり女の子って日記書くのすごい好きなんだねAMEBLOも感覚的に大半が女性な気がする


なんかSNSの人口移動とその理由について書こうと思ったけど書いてたらまとまらなかったのでまた気が向いたら書きます


それでは

再見



中東和平問題


第二次世界大戦後、英国がパレスチナ委任統治を終えるに当たり、国連ではパレスチナ分割決議(ユダヤ人国家、アラブ人国家、国際管理地区に分割)が採択(1947年)される。(当時パレスチナの土地の六パーセントしか所有していなかったユダヤ人に国土の五六パーセントを与えるものでアラブ側の反感を買う)

背景:アメリカの強烈な後押し→大統領トルーマンの意図→大統領選挙に勝つため→アメリカに住んでいるユダヤ系アメリカ人の支持

すぐにイスラエルは独立を宣言→近隣のアラブ諸国がこれに反発し攻撃を仕掛ける

その後幾度となく戦争が繰り返される

■中東和平交渉

過去の戦争でイスラエルが占領した土地(ヨルダン川西岸、ガザ地区、ゴラン高原)を、イスラエルの安全を確保しつつパレスチナ人を含むアラブ側に返還して、いかに和平を実現するかという交渉である。


各国の思惑


パレスチナ側

パレスチナ:パレスチナ自治政府にとり、安全保障理事会の勧告や総会での3分の2の賛成を必要とする国連への新規加盟はハードルが高い。このため、より現実的な選択肢として国連総会での国家承認決議により、国際社会からの後ろ盾を得る戦略である

エジプト:ムバラク大統領退陣後のエジプトが反イスラエル姿勢を示し始めている

トルコ:トルコとイスラエルは1990年代に軍事協力協定を結ぶほど親密な関係にあったがイスラム色の強い与党・公正発展党(AKP)政権の下、イスラエルがパレスチナ・ガザに進攻したことをきっかけに関係が悪化

アラブ諸国:アラブ諸国などが支持する

南米諸国:ブラジルなど南米各国がパレスチナを「(第3次中東戦争前の)1967年ラインに基づく国家」として認める


イスラエル側

イスラエル:エジプトやトルコといった中東友好国を相次いで失う

アメリカ:イスラエルの後ろ盾である米国はパレスチナの国家承認に対し強く反発