
新学期が始まって3か月、子どもは「学校に行けない自分」を、親は「登校させられない自分」を、無意識のうちに責めてはいなかったでしょうか。
子どもが学校に行けないのは決して弱さや怠けではなく、親が行かせられないのも努力不足や親の責任ではありません。
人それぞれに準備期間があります。動き出すタイミングがあります。
まずは「今の自分も子どもも十分にがんばってきた」と認めて、「責める気持ち」を少しだけ休ませてみませんか。
そんな気持ちを共有できたらと思っています。ライブ配信のご視聴はこちらです。⇒⇒ https://youtube.com/live/rjyHuZyPVrk?feature=share