kamyです。


原動力となる言葉を紹介


『すべてのドアの鍵は謙虚さだ』(アレハンドロ・ホドロフスキー)



私は『謙虚』という言葉を常に心におくようにしています。


『謙虚』とは、


相手を重んじ、相手の考えなどの中にとるものがあれば、素直に受け入れる態度を失わないことです。


『謙虚』さをもって何事にも、誰にでものぞんでいけば必ず道は開けていきます。



今日も一日、『謙虚』という言葉を胸に前進しよう!

kamyです。


今朝の新聞でも載っていて最近話題になっている「草食系男子」。


大手企業は、学生の採用で「草食系男子」には『NO!』を突き付けるところが多くなっているようですね。


では、誰を採用するか?


力があり、能力の差も歴然としている中国人学生の採用に動いているようです。


中国人学生は、企業で力をつけて将来は自分で起業をするという野心をもった「肉食系男子・女子」が多く、採用時点での気合い・能力・行動力すべてにおいて日本人学生は足元に及ばないようです。


では、そんな中国人学生はなぜ日本企業に就職しようとするのか?


それは、『日本の携帯向けコンテンツは世界一』だからだそうです。


まだまだ、日本は捨てたものではない!

されど私も含めて「日本人よ頑張ろう!力をつけよう!いい意味で野心を持とう!」


Japanese、 Be ambitious!

kamyです。


今日の原動力となる言葉は、


私が常日頃から良く口にする言葉です。




『心頭を滅却すれば火も自ら涼し』


一心に一つのことに打ち込んでいれば、暑い寒いなど雑念が入る余地はないということです。



いつも、このような心で何事にも取り組みたいと考えています。

kamyです。


今日(12/8)の締めくくりに


禅語 『喫粥了(きっしゅくりょう)』 


当たり前のことこそ尊い。


悟りというのは何も特別なことではなく、流れる水のごとく自然に生きるということ。



食事をする。終わったら食器を洗う。雑念、妄念はそこにはまったくない。


(「禅語で成功は加速する」:箱田忠昭さん)



kamyです。


日経新聞に景気低迷により、給与所得の減少を補うため、副業に励む人が増えてきているという記事がありました。


みんな同じなんですね。


でも、やはり絶対お金になる(金額は少なくとも)実業をする人が多いみたいです。

これだけネットが普及している世の中なのに、ネットを使ってのビジネスは考えつかないというか、収入にならないと思っているのでしょうかね。


ただ、実業の場合は、本業を含めて時間的・体力的にきつくなる可能性があるし、副業を禁止している会社もあるので、万が一副業中に会社の同僚や上司にばったり出くわすなんてことになったらどうしますか。


ネットビジネスが楽だと言っているわけではありません。

大変です。私も経験して実感しています。


しかし、ある一定の時間をかけて、努力をし軌道に乗り始めると実業とは違い、短い時間で実業を超える収入を得ることができます。

いえ、本業を超える収入を得ることができます。


ただし、そこに一定のノウハウがあり、それを間違いなく着実にこなしていけるかが大切なのです。


ノウハウと呼ばれるものは、案外当たり前のことを当たり前にしていることが多い。

誰もができることを、誰もができないレベルにまでやりきることが大切なのでしょう。

私もまだ道半ばですが、小金持ちスピリットを持ってやっています。




【具体的な方法】ぽちぽち在宅ワーク(携帯版)