タイトル:コーリング・ユー

アーティスト:ホリー・コール

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

時間:38分


「コーリング・ユー」は映画「バクダッド・カフェ」でも使われた名曲。

全体的に少し恐怖感がある感じが印象的で好き。メリハリがはっきりしているアルバム。



ホリー・コールは交通事故で、歌手引退の危機にあったが見事復活した。

挫折を味わって1回り大きくなった彼女は、とても力強い。





作品名:「エルビス・イン・ニューヨーク」

アーティスト:エルビス・プレスリー


「トゥラストゥラ・・・」から始まるコンサートは、ジャジーでブルージーで、ロックンロールでかっこいい。

エルビス絶頂期の名演 !!!!!






作品名:「ワイルドバンチ」

監督:サム・ペキンパー

時間:145分


銃撃戦のド迫力に圧倒される。

まさに男たちの挽歌。

最後メキシコ軍に立ち向かう前の「lets go」、「why not」という台詞には胸が熱くなる。