監督 フランソワ・トリュフォー

ジャン=ピエール=レオ、 クロード=ジャド


アントワーヌ・ドワネルの4部作。クリスチーヌの脚線美に釘付け。何かと不安定なドワネルは日本人との浮気に走る。
あけましておめでとうございます。

初詣に行ったら車の前輪が溝に落ち…大慌て。家族3人がかりでジャッキと木の板を使い脱出しました。良かった~無事脱出できて!

こんなスタートですが、今年も良い年です。


大吉です!
組織的な見事な脱獄劇!だが脱獄後に映画のクライマックスがあった…ドイツ軍の追跡を掻い潜るのは並大抵のことではなかった。国に帰れたのは、わずか3名。後半の逃亡劇はハラハラする。



刑務所内の空気があまりに居心地よさそうなだったのが気になった…