アルコンというETについて簡単に、
初めて知る方にも伝わる様にまとめます。





26000年前、アンドロメダ銀河の闇の勢力
「 アルコン 」
地球にやって来たとされています。
が、それよりも前です。

最初のアルコンは
約90万年前にやってきました。
アルコンは太陽系にやってきて、
土星の衛星や火星に自分たちの基地を置きました。
太陽系内に自分達の利益の為にいる
他の派閥がいたため、
巻き込まれた戦闘がありました。

アルコンは月に基地を置き、南極に上陸し、
最終的にアトランティスにやってきました。

アトランティスの暗黒の支部の支配者でした。

それからゆっくりと
アトランティスに移住しました。


光と闇の両派閥が勝ったり負けたりする
最近数百万年の歴史がありました。
25000年もしくは26000年前までに、
惑星地球の運命を26000年にわたり
封印した最後の侵略がありました。
彼らは地球を隔離状態に置くことを
完了したからです。
彼らは地球を、アルコンやキメラグループの
許可がある時を除き、
誰も入ったり出たりできない、
全ての人が地球から出られない、
地球のみに転生させられる
暗黒の惑星にしました。




ちなみにレプティリアンとドラコニアンは
アルコンが遺伝子工学も用いて
創り出されたET。
その理由は、自分達の闇の帝国を
広げる為に奴隷戦士とする為。



アルコンの姿は似ている情報が多い。

・実体を持たない黒い煙のような存在

別次元で見た人の内容

・黒いヘビの様なズルズルと滑る様に
動いていた

・黒い雲の様なイメージ




アルコンは
恐怖、悲しみ、ネガティブなエネルギー
大好物。

地球人の生み出す恐怖や不安などの
ネガティブで暗黒の二極化されたエネルギー
を栄養としてます。

彼らは愛や光のエネルギーを嫌います。





大部分は非物理的な領域で活動している。


一部はイエズス会やイタリアを中心に拠点を持つ黒い貴族に肉体を持って転生している。
(特別な血統に転生する)


しかし、
惑星内部(地下)の空洞の中にも住み着き、
人間型の生命体から放出されたネガティブな恐怖のエネルギーをエサにします。
精神的な拷問などによる刺激によって
作られる低周波数の恐怖は、
これらの生命体の栄養となると言われています。


厄介な事に、低次元を行き来できる
という情報も。
物質界(地上)から非物質界まで
行き来できると言う事です。



また、
チャクラから対象者のエネルギーを盗み取る事、
人間に寄生し、その人の
恐怖、暗闇、孤立、苦痛、困窮、拷問などを体験させるように操る事も可能。
そこから出る
ネガティブなエネルギーを餌とする。


潜在意識を覗き見て、
精神に侵入する方法を見つけ、
影響下に置いてしまいます。





「カルマ」や「因果応報」
を作り出したのもアルコン。


自分がした事は自分に返ってくる法則
と言われているが、実は違います。
アルコンが人々に
苦しみを受け入れさせ、
魂を奴隷状態に置く為に
洗脳ツールとして悪用している。


彼らが私たちの両親を選び、
ある程度人生の境遇を決めています。
(プログラミングシステム)
と呼ばれています。



そして、
人が転生する際に
「インプラント」を埋め込める。
これによって前世の記憶を忘れさせる。

黒い部分です。



1つ目のインプラントは両目の中心の上にあります。額の位置です。
これにより私たちはソースや光、
自分の真の魂の性質から分離しています
自由意志・意思決定の権利を邪魔し、
ソース(宇宙の源)や
光と個人の繋がりを阻害します。
さらに、いかなる形での個人と善良な宇宙種族との接触も検出され、
即座にその接触を切断してきます。


2つ目のインプラントはへそから指2~3本上にある、くぼみにあります。
このインプラントは、
男性と女性を分離する効果を持ち、
全てが基本的に嘘であるという、
人間社会を創造する基礎となっています。


このインプラントは
人間を監獄の中で生活させることであり
非常に精緻な監獄プログラムが存在して、
私達を支配しています。


また負の感情や思考を増幅させたり、
アルコンが攻撃を行う際のバックドアとしても
用いられるとも言われています。

インプラント除去方法はこちら↓

なのでアルコンの目的を簡単に
あげると、



自分達の闇の帝国を広げる事。
地球を隔離状態にする事
コントロールシステムを創る事。
負のエネルギーを摂取できる
環境をつくる事。

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アルコンについては
侵略や争いの歴史が多く、
一ページでは収まり切れないほどです。

今回はプロフィールの様なものだけを
記載しました。