すこしずつ
湿気を感じるようになる
曇り空の東京

今朝も
8氏16分だよ
湯呑みでコーヒーを観る


ナーバスなムロさん、、、
本日!
夜8時16分から
ムロツヨシショーー!!!!
だったのだから仕方なし、、、

youのtube!
非同期テック部ーーーーーーー♥
って、

スタート画面がフリーズしてて
焦る
なぜアタシが焦るのか、、、
でも、とっても楽しかったよーーー
パラレルワールドムロさん!!

インのスタでは
charaさんの近況ライブも聴けた今日!
6月のyouのtubeのライブチケットもゲット!

アタシの大好きな人たちは
みんなみんな
すごい
誰も後ろをみていない
がっついていない

恐れるな!!!
求めれば与えられる!
と言葉を残したあの人も、、

淡々と
なにかを作り出す準備をし
日々を紡ぎ楽しむにはどうしたら?
考えている

4月の半ばぐらいだろうか、
つらかった

アタシ自身の心の調整がとれない
バランスがとれない

心の深海へと
体全体が沈み
通常の沈み具合のところまで
己を引き上げる作業をしたくても
方法がみつからず

ダンスの師匠に
「アタスはーなんのーためにーーー
おどおどおどおどっとーーとーでーすーーかーーーーーーー!!」

かなり迷惑な
質問攻めなどしていた(笑)

でもふと
5月半ばぐらいから
霧が晴れてきた

もう大丈夫とは
世の中同様
自分も言い切れないが

ムロ式で言えば
心配ないさとはいえないけどさ、、、的な

明日から学校のみんなも
多いのかな、、、

6月半ばから
このままいけば
通常レッスンができそうな予感
予感の予感
with corona

第2波が近いニオイもする
with corona

ケイキたちは
この特別な時間の中で
無意識のうちに
いろいろ我慢をして
いろいろ工夫して
いろいろ得て

私達が、想像するより
今の空気を本能的に
読んでいるような気がします


夏休みは
2週間とか

海の家は営業しないとか、、、

俯瞰で
ダイレクトに
現状を把握する
ことができない
コロナの実態
をひきずったまま

私達
そして
アタシは生き続ける

ひとつの
世の中を見直す流れを作ってくれた
with corona

約2ヶ月半
おうちで仕事をし
いや 
お仕事をさせていただいている

けど
4日間
家からでなかったら

一週間放置された
もやしのような 
気分になり

日の光を浴びる幸せが
どんなにか
人の体には必要かを知り

いつかの青空をも思い出す

自粛は続く
その中で

人の本質を垣間見る
瞬間を知ることともなった

窮地や異変
余裕のない時
人は、本性を見せる

自分自身の、
本質も痛いほど
顧みることができた

果ては
夜ごと
湯船に浸かり
生きていることで、、、
充分と
感じている

大きくきがついたことが
ある、、、

アタシは、
家のBGMとして
ハワイの曲を聴くことがなくなった

なぜ自分が
聴こうとしないのかなと
考える

ハワイの教室では
アンティとアンクルジョニーが頑張って
ハラウを支えている

多くを語る
先生たちではないので
余計に
胸がチクチクと痛む

本当に知りたいのは 
ハワイ島のこと、ヒロのハラウのこと

本当に聴きたいのは
クムの声、詩、
本当に感じたいのは
ヒロの空気
スタジオの湿気
インストラクターさんたちの笑い声

いつもはシクシク泣く
アタシですが
アンティからの厳しいお説教さえ
恋しい

ハワイミュージシャン達の
CDを聞いたところで
思い出も思い出せない

みんな
美しい声で
綺麗な曲で
逞しい生命力で
素晴らしい曲とわかるけれど
聴こうとしなくなった

アタシ自身どうしてか
わからなくて
考えていた

踊るアタシと
ミュージシャンの音楽との
間に溝を感じていたからかなと

今、思っている

ハワイの名だたる
ミュージシャン達の世界は
彼らが歌い演奏することで
完結している。

表現したいこと
メッセージは、
すべてそこに収められ
それ以上のなにものでもない

フラで、また、その曲を
表現することとなると
あてがわれた教材のように感じるのだ

もちろん 
心の琴線に触れる内容の歌のときは
同調する感覚があるので
表現してみたいと欲は出る

でもたいてい
素敵な音楽は
それで完成しまくっており
フラはいらないんじゃないか、、、
と考える

つまり
フラのための
ハワイの音楽は
そうそうないのではないだろうか
カヒコは
確かに
ダンサーが必要だ
口承文化から生まれた伝統

とあるダンサーがいて
そのダンサーとともに
ミュージシャンが生演奏で
応えるのであれば
それはひとつの作品となるけれど、、、

日頃わたしたちに
そういう
たわいもない 
ハワイなら
あちこちにありそな
機会はない

いつでも
イベント
コンサートと称された場のうえでのこと
札束の匂いがする

自然発生的なものは、ない

コロナウイルスは、
日本のフラ業界のお洗濯をしているようにも
感じる

そうであれば
それは
あってよかったのではないかと
アタシは思う

真のフラとはなにか 
考える時間を
今、これからも
考える必要がある
と、思うからだ。

ハワイのミュージシャンたちは
自分たちの島で
家で
島にあるライブハウスで
歌っている

ラッキーなことに 
SNSで
ライブ配信は 毎日ある

だけど実質
soul の距離は
遠い

それがフラ本来の姿であり
ハワイアンという
民族の血が起こした
化学反応でもあり...

その記憶に再び
戻り
安定することは
素晴らしいことだと
思えてならない

ナワヒネがこれから
踊ろうとしているのは
クムのオリジナル曲、、、

踊ってみると感じるのは
クムの曲は
ダンサーの踊るスペースを
残してくれている感覚があるということ

クムの曲は
フラというピースをはめると
完成するパズルのよう

過去の曲を聴いても
どれもそう感じる

いわゆる
自己愛だけではない
愛をもっているような、、、

強欲ではなく 
謙虚さを想う

芸術家でも強欲な人は、多いと思う。
強欲なことは悪いことではない
むしろ
食い込み気味で
いいものであり、、、

だからして 
大ヒットする曲やアーチストさんのものは
2年ぐらい寝かして改めて
良さに気づいたりする

アタシは強欲なサウンドに
フラを乗せたいとはおもわなくなった
大きな変化だと感じている

ハワイの
生活にねづいた
ちょっとした暮らしの一片
心によぎる自然への愛が
歌われ

そこに
ダンサーのスペースあることは
なんて優しく
そして計算しつくされたうえでの
才能でうまれた空間だろうと
考える

例えコロナウイルスで
クムのところへゆけなくても
確かに、そこで創作活動がされていることを
知れたのなら

その時が来たら
そこへ飛んでいけばいい


よって
穏やか
幸せなのである 

平和は
自分自身でつくるもの
ひとりひとりが平和なら
みんな平和なわけで、

これもまた
修行のいることだけど

平和を愛すると口にする人ほど
他人サーチにたけているのは
これいかに、、、

中途半端が嫌と言いながら
どっちつかずで、
あれやこれや言うことが
変わり余裕を見失うのは
これいかに

人間はむずかしい
だから

まず
自分を平和にして
自分のハイヤーをよく聴いて
遠回りも拒まず
目標へ向かい歩くのみ
withcorona

思うこと
乱れ書き 
6/1
になっている

ステップ2.解禁、、、
の東京




とある
偉い人が

日本のスピーチで
この言葉を使ったとか、、、

「ゾンビ化」

豊かな経済、、?
おもてなしとか
文化も様々な色を持ち 
街も人も彩られる
エキゾチックな歴史もある日本

そんな国で
ゾンビ化が
進んでいると
心配の声をあげていたという、、、

ちょい
コロナさんに
振り回される前の
偉い人の演説

都会とは呼べない
はしっこに
住むアタシには

そんなイメージを
持つことは
普段ないけど、、、

表面的には 
そう見えるという
意味はわかる

プラス!

真似!とまで言わないけど
海の向こうの
オマージュ、フューチャーは
ずばぬけて
うまいのも日本

弱き者
頑張る人々を
励ましたり
勇気づけたり、、、

バトンを渡すなどと表し
つながったり
応援したり

目に見える形で
大丈夫だよーー的な
元気打法、、、

あたしも時に
チャレンジしてみようとするが
あきらめているのか
やめてしまう

いい気持ちを味わうことが
ないことが
わかるから、、、

人のことは気にしないと言いつつも
日々
周囲を
気にしながら
人の芝生を気にする
仮面クールマンには
なりたくない

これが
日本の
ゾンビ化
ふと
感じる

平和的なものを、
語り
聞き
都合よく
うなづき
周りと歩調をあわせる日常は
ストレスがたまる

日本には
あふれる風潮
だから
仕方がない

子供の頃から感じるところ

そこから
引きずり出してくれたのは
フラ

アンクルジョニーの
フラでした

すべてのものが
表現の糧やヒントとなり
歴史や神話も自然も
アンクルジョニーの手にかかれば

魔法のように
楽しくて 
生命力に満ち溢れた
世界になる

完成は
おそらく命尽き果てるまで
ないと思うし

アタシには
まだまだまだすぎるけれど

シンパシー
を勝手にアタシが感じた唯一の人

アタシを引き寄せてくれた
不思議な魔力に
感謝してもしきれない

ゾンビになりそうになっては
己を引き戻す
かなり困難な国にうまれ
窮屈なアタシには

苦しくても
辛いことがあっても
怒らても
納得行かないことがあっても

好き

ハワイ島ヒロ
アンクルジョニーの生きる場所

アタシの
ゾンビ化を  
引き止めてくれる場所

ここへきて
コロナの影響もあり
その想いはつのる

ヒロへ行けない

群れから個へ
は、
感じていることだけど

アタシにも
どんな人にも

恐れている
未知の時の流れが
やがて、すぐ、来る
 
孤独な人が増える、、

これは あたしの予感

たくさんの友人
職場の仲間
家族家族家族
仲間もいる
飲み会からはさそわれっばなしーー
そう感じていても

孤独を感じる機会を
持つことが
これから
起こり得る
社会になる

マザー・テレサの言葉
「孤独と
誰からも愛されていないという感覚は
最も残酷な形の貧困である」

=コロナは、これを露呈させてゆく。

すべてが
これから
今は、序奏

悲嘆しているわけではない
その時代の中で
どう
有意義に
豊かに生き延びていくかの
時代がくる

誰かを応援し、同調し
つながりあうリモート、
その中でも孤独は起こる

職場へいかなければ
いじめられないし
面倒な人と合わなくて良い

今はそれでいい

しかし
いづれは

リモートも、職場だし
人間関係

相手の気持ちの読めない部分が
多いのリモートは
人を病ませる

わからない
できない 
しらない
わたしは違う
ひとりで大丈夫

すべて危険な
気の持ち方になる
それも
言わない
持たない

個であることの
意義を見出さなければ
人生は楽しくできない
時が来る

あがきは続くが
楽しく
あがいていたい

個でありながら
人とつきあってゆく

それは
シンプルで美しいと思う

そう
心構えをくれたのも
今のアタシが学ぶフラ

表現し
想像も、創造も
したいアタシだが      

フラでのあがきは
人生のあがき
だと、思うから、、

今に
迷いはない
不安や怖さはあるが
前を見据える準備はある

ソンビ化ストップ
正直な
それぞれの気持ちを
人に押し付けず
言わず

自分はどうしたいか
できる限り
忠実に

お伝えできるフラを

そういう姿勢でいたい

ちいさなつぶやきだが
おおきな変化を
無事に楽しめると
願い祈る

世界中の人々が、、、、

オンライン体験レッスン、、、
海外の方とか
問い合わせたり来ないかな!?
いろいろ
想像してみるのも
楽しい、、、




フラに
アタシはついゆくが
恐らくゴールは
フラという世界だけではなくていい

そう思わせてくれたのも
今のフラ

thanks hula
uncle jhonny.....
thanks sister halau's alakai

thanks kanilehua
thanks haumana

thanks family.mipa&sharta's

my tiny family

thanks uncle kawelo 

thanks god 

thanks
thanks
thanks a lot.....
昨夜は
雷鳴が 
ドドーーンと
長い間 鳴り響いた
板橋区です、、、

そして
問題点は
幾つも
うきぼりとなったけれど
ナワヒネハアアレヴァ
オンラインレッスン!

第1回!
なんとか
ゴール!!!!

最後はひとりずつ 
変顔しないと
退出できないゲームで
バイバイ👋

水曜ケイキ
ネネのみんな
おかあさま、おとうさま 
ご家族の皆様
ここまで準備を
手伝ってくれた
相方に
感謝です

モニターの下にパッド
さらに後ろには

パッドのヨリを映すためのカメラ(笑)

なんとも 
いえないハンドメイド感
ありすぎな
状況だけどできた!
できる!

稲妻の音を背景に 
みんなで笑って
ベーシックして
汗かいて

息遣い
気配を
感じられた

あ!
今、この時の
みんなとつながってる
それは
とても
暖かいもの
なんか
不思議な感覚

わずか 
一時間の
生存確認レッスン(笑)
みんな元気でよかった
 
いちばんの目的
だから
それが、、、

同じ日の午後
イタリアの街の病院の屋上で
ヴィイオリンを弾いている
日本の女性の方の映像を
テレビで観ました

美しいピンク色の空の下
イタリアの街中を見下ろして、、、

人の声にいちばん
近いとも言われてる?
時に嘆くような、
澄んだ山の空気のような
高く透き通る音色

慌ただしい病院の 
テラスに出できた
医療関係者の方
その敷地にたたずむ
人々

体全体
街全体が
そのヴァイオリニストのハートに 
包まれていました

スマホで撮影する人
肩をたたきあう人
涙する人 
祈る人

音楽のパワー
いや 
人のパワー

その前のお昼ごろ、、、
たまたま charaさんの  
インスタのライブ配信を見つけました

最後にcharaさんが
ゆっくり歌いだしたのは     
tinytinytiny

おそらく わたしと
同じく
涙にくれた視聴者は
おおかったろうな、?

あふれだす 吐息、声、言葉
指先から滑るように
流れ出て
スマホを通し
私の部屋を包むこむ
キーボードの音色

 ♪
baby...前へ進みましょ、、、
私達の広げた地図、とてもおおきい、、、♪


あまりにも甘く優しいじかん
charaさん  
ありがとうございます

そして 
今朝

ニューヨークが
解除を解く
段階を4つに分けた表をみました   

娯楽、芸術は最後でした、、、

私の
行っていることに
今それどこじゃないでしょ

みんな疲れてるし、、

そんなふうに言われたり
しました

それ
ぐらい言わることは
コロナ到来前からのこと

ある程度 
免疫はできている

でもフラは、
芸術、文化、伝統
私はそう思っている

私はそれらを
学び
踊ることを許してもらい
演じさせて
もらっている身です

だから
いろいろ
言われるのは 
仕方がないと感じています

でも
他の人とと
きっと 感じる不安は
種類はちがえど
同じだし
そこに
上下関係など存在していないと
おもっています

世の中の解除に  
順番つけなきゃいけないことも、
わかります

けれど
日本なら
歌舞伎に
あ、絵画なんかも同じで、、、

みんな心根は いつも
いまも
この瞬間も 続き
文化も、芸術も
動き続けていると、、、、

人が集まる
群れる
そこは無理でも   

どんな方法であれ
動いているべきだと

どこかの
病院のお医者さんが
つぶやいていた言葉

いま、救命救急センターに
運ばれてくる人たちに 
自殺を
試みた人が増えていると

それ

ものすごく 
わかります

昨日の
charaさんの時間
屋根の上のヴァイオリン
こどもたちの笑顔

わたしには
それが
薬でした
心の、、、、

なにか
心の処方箋は
必要です

いつも
いつでも
どんなときでも

無理して
わたしの作る
処方箋を
渡す気はありません

でも
楽しかった
嬉しかった
と言ってもらえたら
あーよかったと
純粋に思います

芸術の一片を学ばせてもらえている
自分が
提供しつづけついかなければ
ならないことを

自分の心のためにも必要です

でも
みんなには
伝わらないことが多い

charaさんや
ヴィイオリニストの方
そして
歌舞伎役者さんなど
みんなが
認める世界にいる人々の発信には
理解を示しても

身近なちいさなものまでは
理解できない
それは
アタシも、きっと同じなんだろう
発信する者であれ
日本において
よく理解もされていない
文化や娯楽、芸術は

周囲の動きや
口コミ
誰かの言葉
でしか
判断されず

あるいは

自己の中で完結され
投げつけられてしまうのです

裏を返せば
医療関係者の方も
ライフラインを守ってくださる方も
ひたすら
命をかけて
頑張って、、、

ひどい言葉や
待遇をうけている現実がある今、、

結果
みんな同じ

よころび
かなしみ
たのしみ
嬉しさ

能面のように
本音をださず
型通りののいわゆる
いつもの  
変わらぬ、、、 
ボーカーフェイスで
自分を抑えられる人たちも
いるのでしょう

でも、
そんなことは
できない瞬間は
みなが持っている
ということになる

だから

文化、芸術は
同時進行で

今の時代と、シンクロニシティを
求めていかなければならない

わかってもらえなくても

そして
娯楽や芸術の中の
底辺とされる者でも
いわゆる私も

同時進行で
歩みをとめては
ならないと考えるのです

勇気をくれるのは、、、
ごく一握りの
表現者の人々
でも
それで充分

♪baby
前へ進もう
私達の広げた地図、、とても大きい
そう 一度に理解できそうになくても
とても心が動く
なんででしょう
もっと拡げよう、、、♪

なんだか
前に繰り返し何度も
聴いた曲なのに

今は
全然ちがう
心の部分が動きます、、、、

昨日
心の処方箋を
たくさん、 くださった方
みなさまに、、、、

感謝、、、、、