またまたラリー・カールトンネタなのですが・・・




彼も1988年の凶弾に倒れてから、素晴らしい復帰をして来てくれて非常に嬉しく思います。




そこで、東京ブルーノートでの演奏をご堪能していただきたいなと。335なのに、ストラトで弾いてますが(笑)




前回の野呂さんと比べてほしいのですが、ラリーのピッキングと運指の素晴らしいこと!



決して野呂さんが悪いというわけではないのですが、ラリーのほうが綺麗な音出すんですよね、ピッキングが根本的に違うから。まぁ好みがあるので、どちらかが優れているわけでもないのです。野呂さんも大好きだけど、ラリーと比べるとってことです。



円熟味が増してきている感じで、非常に嬉しいです。