え~…


今、淡路島経由四国より帰ってきました…車


てか、一度寝ますぐぅぐぅ



改めましてこんばんは、ひのがみかいね。ですm(__)m


なんか、しんみりしてしまいましたね、すみませんガーン

さてさて、日付も変わったことですし、また一年頑張っていきますかグッド!


さてさて、世間一般ではゴールデンウィークの真っ最中ですが…


私は慶事と法事のラッシュな上に、母と弟が体調崩してダウンしているため、休んでる暇がないちゃんなのですビックリマークショック!


てなわけで、明朝から淡路島の母方のばーちゃんの実家へ、法事に参加してきます。


…んで、翌日はその足で今度は愛媛の父方のばーちゃんの実家へ法事という、「法事のハシゴ」な事態だす汗


…帰りに高知の桂浜にも行ってみるかな~車



てなわけで、そろそろ寝ますぐぅぐぅ


皆様、よいゴールデンウィークを~キラキラ




ひのがみかいね。

そして、hideちゃんが雲の上に旅立ってしまってから11年後の平成21年5月2日、もう一人のROCK STARが雲の上に旅立ってしまった。


そう、忌野清志郎さんだ。

清志郎さんは、俺の親父が若い頃から「RCサクセション」をよく聞いていたので、彼の曲は自然と覚えていた。


親父は清志郎さんより2歳年下だったが、本名、誕生日が同じだったので、親近感をいだいていたのか、清志郎さんを「4月2日生まれの『キヨシ』に悪いヤツはいない!(笑)」と、生前よく言っていた。


そんな親父も13年前、47歳の若さで雲の上に旅立ってしまった。


生きていれば、今年還暦を迎えていたはずだった…。

…振り返ってみると、俺は年を取るごとに大事な存在を失っていると思い知らされる…。


…次は何を失うんだろう…。


怖い。


怖くてたまらない。


…よそう。


今日は、「大事な人たちを失うことの怖さに怯える日」ではなく、「大事な人たちを思い出す日」にしたい。


そして、俺がいつか雲の上に旅立ったとき、彼らと笑顔で逢えることを願いたい…。


その日まで、バイバイ!