こんにちは



一人一人の尊厳をメジャーデビューさせるお手伝いをしています。
そんな私の休日

小学生男子の母である私に
野球当番となるものがつきに一度まわってきます。小学1年の秋から始めた少年野球。
練習で決まって「お腹が痛い」となる。それはランニングの時と決まっていて、始めはママたちも気にかけてくれたが常連になると笑いながら温かく見守ってくれる。
小学3年生の今、友達と競争をしながらマラソンもできるようになった🎵


まだ試合にはレギュラーで出られないが、上級生の試合を大きな声で応援しておる様は頼もしくかわいい!我が子だけでなく、みんなかわいい!


これは使用前
使用後もとれば良かった(((^_^;)
半端なくヘルネットがカオスになる


試合は延長の上、サドンデスのような形をとりお互いに点を取り合い結局同点に終わった。
いやーーーもちろんミス等たくさんあったが
名場面も沢山あり、ダブルプレーをとるところは涙がチョチョギレタ(死語だね)(^.^)


ツーアウト、2ストライク、3ボール
と追い込まれても粘って粘ってバッターボックスに立ち続ける。逆に全塁埋まり追い込まれても投げ続ける真剣さ、緊張感は
見ている親は何もできない
何かしてあげられることと言えば、信じて応援をする。安心して試合ができる環境を一緒に創ること。
またまた見守るってこと。


何を信じる?!
勝つこと?


何を信じますか?



また新たな次元に立たせてもらっていることを
実感しました。