こんにちは
平成が残すところ約一日で終わろうとしています
終わりは始まりであり
令和がスタートとなる
西暦と違い
日本の各時代の天皇により元号は変わる
と思っていたけどそれも明治かららしい
元号とは、特定の年代に付けられる称号とのこと
詳しくはこちらを→元号とは?日本の元号一覧
明治前の元号にはかなり馴染みがないけど
こんなに沢山の元号があるとは知らなかった。
それぞれに歴史が刻まれているのでしょうね
元号の変わり目を竹の節目とするならば
日本人は2000年の間に沢山の節目を抱いている
節目があるとポキットは折れにくく逆にしなやかになる。
そんな国民性が生み出した文化でもあるのでは?!

そんな文化の一つに「こころ」を扱うのも特徴の一つですよね
こころをどこに置くのかが常に問われてきた
文化でもある。
特に精神性の高さを外国の方から教わったりのする時に思うのが
日常にしみ込んでいる事なので、切り離して日本の文化として
受け容れるのに簡単ではないケースが少なくはないことです。
特に曖昧さが伴う国民性なので
理解されにくいし、日本人がその曖昧さを否定してしまう
アレルギー反応が起こっているように思う。
曖昧さや思いやるおもてなしのこころなど
武士道にもつながる話だとは思ってもいなかったけど
このブログを読んで点と点がつながりました。
是非読んでみてください
あまり触れたことのない感じ方ができ考えさせるかもしれません
\(^o^)/
Noh Jesu オフィシャルブログ
若者のやる気が湧いてくる、認識革命
①と②の載せておきます
yoko